春秋に楽しむ武蔵野の森。
日立中央研究所庭園(協創の森)の特徴
日立中央研究所は、春と秋の年2回公開される人気の植物園です。
野川の源流スポットとして、自然豊かな環境が楽しめます。
武蔵野の森に囲まれた敷地内で、静かな雰囲気が魅力の場所です。
年2回、春と秋に一般公開されます。秋は紅葉がきれいです。公開日は国分寺関連の情報サイトで確認できます。
年2回の公開!出店もあって簡単なお祭りみたいな感じだぞ!地域住民が多くて年齢層が高め!紅葉が綺麗だったぞ!緑豊かな庭園で穏やかな時間が過ごそう!
かつての武蔵野の自然が残る広大な庭園があり、春と秋の年2回一般公開される。予約不要、入場無料。秋は紅葉が美しい。植物や野鳥が多く小鳥のさえずりも聞こえ、豊かな自然を満喫できる。庭園内にはいくつも湧水があり、それが大池となり水門を通って多摩川支流の野川になる。こんな素敵な庭園が敷地内にあれば研究活動にもきっとプラスの効果があると推測する。2025年秋は11月29日の10時から15時まで公開された。出店も色々あり、ちょっとしたお祭りムードで老若男女大勢の人で賑わっている。次回は2026年4月上旬に公開の予定。国分寺駅から歩いて行ける。
2025.4.5、今日は年に2回だけの公開日(次は11月)です。せっかくですので、散歩を兼ねて自宅から歩いて(1時間)行きました。広大な敷地に森や人口池があって、大変美しい環境でした。昔、個人の別荘地を日立が譲り受けて、研究所を建てたそうです(*^^*)この日は大勢の人がいらっしゃっており、出店も多く立ち並んでいました。一日だけのイベントですが、凄いですねぇ👏2025.11.29 秋の公開で訪れました。今度は紅葉です。桜の時期とは趣きが違って、これはこれで楽しめます。春秋両方行かれることをお勧めします。なお、来年からは自転車を入れることは一切できなくなりますからご注意を⚠️
『大自然に圧倒される日立製作所の構内庭園』春秋の年2回だけ一般公開されます。コロナで一旦公開を停止していたようですが、2023年秋に久しぶりの公開となりました。一企業の構内にある庭園ということですが、実際に行って見てみると規模にびっくり。ほんとうに森!という感じです。国分寺にこんなに豊かな自然が残っているとは思いませんでした。多様な植物があり、秋の散歩が楽しめました。
今年の夏はこの森でもナラ枯れが進行して何本かのコナラの大樹が枯れてしまいました!
なんの公園かと思ったら日立の研究所だそう。
年2回の公開時が待たれる、野川の源流スポット。(公開時の「市民のお祭り感」を評価しています。研究所そのものの内容等を評価していません。)雰囲気:★★★★★(景色が良い)サービス:★★★★☆(日立製作所の方がサポートくださいます)利便性:★★★★☆(国分寺駅から徒歩)価格:★★★★☆(お祭りだけど安い)
めちゃくちゃきれいでした。
| 名前 |
日立中央研究所庭園(協創の森) |
|---|---|
| ジャンル |
/ / |
| 電話番号 |
042-323-1111 |
| HP | |
| 評価 |
4.2 |
| 住所 |
|
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2025年11月29日午後訪問国分寺駅の西、日立中央研究所の敷地にある庭園当日は国分寺駅から徒歩でしばらく歩きこちらへ年に2回一般公開されとるそうで情報は少なかったけれど、この日に公開されると知りやしたよさて敷地の東側の入口から入園し研究所の大きな建物の前を抜け広い芝生の広場へ、こちらには出店が多数あり人も多く賑わってたなあそして南へ行くと池の東へ、この池は野川の源流で湧き水が流れこんでるそう池の南では野川が流れて出てやしたよ池の周りはとても緑が多く風情があり紅葉などもとても綺麗でしたまた池の西には野川の源流の湧水ということで湧き水のスポットがあり行列ができておりしばし並んで湧水を眺めやしたよ池には白鳥もおりとても長閑で良かったさあ。