沖縄で味わう、飩棒の絶品おでん。
うどん飩棒(とんぼ)の特徴
うどんのチュルンとした食感がたまらないです。
今帰仁村で唯一のうどん屋として人気です。
おでんも楽しめる、こだわりのメニューが魅力です。
土曜の昼に来店。客席はほぼ満席で、沖縄ではわりとレアなうどん屋さんということもあり、人気はありそう。麺は細めで、細麺派にはちゃんと刺さるタイプ。味は普通。可もなく不可もなく、安心のノーマル。混んでいたせいか、注文したうどんが最後まで来なかったりと、オペレーションは少し不安定。接客は正直そっけなめだけど、店員さんがかわいいので、なぜか深刻にならずに済みました。値段はリーズナブル。うどん+ちょっとしたハプニングを楽しめる人向けのお店です。
大阪の平野でめちゃくちゃ食べてた飩棒さん。偶然宿泊していた近くに移転してきていたことを知り訪問させていただきました。相変わらず出汁の味、半透明麺の食感も最高でした。
名護から羽地湾沿いを進むと、ふと現れる一軒のうどん屋。 チェーン店ではない独自の構えに惹かれ、お昼休憩に立ち寄りました。運ばれてきた「天ざるうどん」は、目を見張る美しさ。 細身でツヤを湛えた麺は驚くほど喉越しが良く、サクサクの天ぷらと共に、暑い日のドライブには心地よい刺激をくれました。ただ、食べ進めるうちにつゆのバランスに違和感が残り、自分の好みとは少し距離があるように感じてしまいました。 また、価格設定も地元目線ではかなり強気な「観光地仕様」という印象が拭えません。ロケーションや麺の質は良いだけに、味の要であるつゆやコストパフォーマンスの面で、個人的には一度の訪問で納得してしまった感があります。Found this independent udon shop while driving along Haneji Inland Sea. The "Ten-zaru Udon" was visually stunning—glossy, thin noodles with a great smooth texture and crispy tempura. Perfect for a hot day.However, the dipping sauce didn't quite hit the mark for me, and the prices felt a bit steep, more for tourists than locals. While the location and noodle quality are nice, it felt like a "one-time experience."
釜揚げうどんと炊き込みご飯を注文。うどんは細目です。もう少しコシを残して塩気もやや物足りなかった。麺つゆは最初から生玉子が入っています。味はやや甘めです。炊き込み味付けはよいですがご飯はべっとりしていていました。おでんが美味しそうだったので、次回はおでん目当てに食べに来たいと思います。
おでん、うどん美味しいです。家族連れも多く、地元の方にも愛されてる店だと感じました。
おでんが抜群にうまい!うどんもうまいが、おでん出汁でうどん食いたい!!笑 麺は大阪のうどん道場みたいな麺で良き!炊き込みごはんもうまい!!また近くに行けば行こう。
ずっと気になってた飩棒さん透き通ったコシのある細打ち麺サクッと言うよりカリッとした重くない天ぷら大根トロトロのシミシミのおでん🍢とても美味しかったです。あまりにも麺が好みすぎて大盛りにしたかったですが天ぷらもボリュームがあり大満足でした。
既製品のうどんと比べると、麺は細くて、弾力がある感じです!月見とざるを注文しました。細い麺は、あまり好みではなく、月見の出汁も薄く感じました。ざるのつゆは、本つゆかな?と感じで値段に似合わない感じがします。店舗内はクーラーと扇風機がありましたが、とても暑いです。
平日の12:30頃に着きましたが3組待っていて、入るのに30分待ちました。天ざると、天とじうどんを頼みました。麺は細く固め、天ぷらは沖縄風ではなく一般的なタイプです。量は多いです。このタイプのうどんが近所で食べられるだけで嬉しいです。今度は空いてそうな時間を狙ってまた来ます。本日は機械が不調で、お支払い方法は現金のみでした。
| 名前 |
うどん飩棒(とんぼ) |
|---|---|
| ジャンル |
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| 営業時間 |
[水金土日火] 11:00~15:00 |
| HP | |
| 評価 |
4.1 |
| 住所 |
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周辺のオススメ
関西風ベースの味付けだが、全体的に関西風でもなく甘いのが特徴。麺は大阪うどんと異なり、コシがある。また、おでんは絶対に食すべし!(沖縄おでんではない)駐車場が減ってしまい、満車で難儀するので、できるだけピークタイムは避けたほうがよい。満車なら諦めるか、時間を改めるのが良い。座敷とテーブル共に、2世帯旅行等の多人数はお勧めしない。4人までが無難。