沖縄そばと地産地消の美味。
みなみの特徴
沖縄そば特有の鶏出汁スープに感激しました、800円です。
北部特有の平打ち麺が絶品で、地元の味を楽しめます。
地産地消の野菜炒めが盛り付けも美しく、食事が豊かです。
お昼時なのに人が全然いないのが気になったけど、駐車場が裏にあるのわからないのかも。私も恐る恐る裏に入っていったから。写真撮らなかったけどレバニラ美味しかった。小鉢も4つあってどれも美味しかった。
おばちゃんが1人で切り盛りしている食堂料理の一つ一つが丁寧に作られていてとても美味しい。サービスにデザートのマンゴー出てきてビックリしました。北部まで来る時はまた来たいわー。
沖縄食堂文化やっぱりいいなぁ〜野菜炒め北部の地場産食材で地産地消丁寧に調理され、盛り付けも美しいいつもは米も近所のものを使うみたいです‥う〜んホントに美味しいなぁ〜
とんかつ定食は美味しかったです。おばあちゃんはとても優しくて、自分で育てたキンカンで作った美味しいジュースをご馳走してくれました。
とても良いお店です。パワフルなお母さんが一人でやられている様です。内装は昔ながらの沖縄食堂です。メニューは多くはありませんが、ボリュームは多く、沖縄の家庭的な味で美味しいです。食事前後にミカンとシークワーサージュースが無料でいただけました。(お母さんの本業は栽培なようで季節によって変わるようです)また食後にはお店に来た記念にメッセージカードを書かせていただき、色々な国の方のメッセージもありました。お母さんの人柄も素晴らしく、気持ちのあるサービスが実感できますが、外国の方に説明するのに中々外国語が話せず少し悲しそうでした。美味しい沖縄の家庭料理を食べに来られる外国の方、是非とも翻訳アプリをいれといてあげましょう!ご馳走様でした!
北部に転居した頃から通りから見える青い建物は知ってはいましたが、お世辞にも入りやすい雰囲気はではないので足が向いていませんでした。休みのある日にフラりと1人ドライブした遅めの午後にお腹も空いたなと思いながら赤い営業中のノボリ旗が見えたのではいってみました。店内にはいるなりおばちゃんに、ハイお水と泡盛の入ったお冷やを手渡されました。カウンター上のメニューを見てソーキそばを注文。テーブル席につくなり先客のおっちゃんが1人でそばたべていたのですがバナナ美味しいから食べたら?と勧められたので棚に置かれた島バナナを食べながらそばを待ちました。ソーキそばは化学調味料は無しで豚だし骨と塩だけでつくったスープであっさりしているよとおばちゃんは話していましたが、豚の風味がしっかりしてとても美味しかった。麺は平麺でスープとも相性よかったです。また、小鉢のニガナっぽい和え物も口直しにうれしい一品です。帰り際に少しおばちゃんとおしゃべりしたところ、パインやマンゴーの畑もあるそうで気になるお店を見つけてしまいました。
名護市北部真喜屋の国道58号、大宜味方面へ向かって右側にお店があり、店舗裏が駐車場になっています。店名の看板はありません。ゆんたく好きのお母さんが作るフーイリチャーがとても美味しく、サービスでドラゴンフルーツもいただきました。
地元老舗食堂みなみゴーヤチャンプルー(ご飯・味噌汁・小鉢等付き)¥750ゴーヤチャンプルー自体の量が食べ始めたら単品料理として成り立つぐらい多い😂旅先で朝食として食べに寄らせていただきましたが、自然な味付で毎日食べたいぐらい美味しいかったです(塩味が薄い訳でもなく、本当にちょうどいい)。何よりお母さんの人柄が凄く良かったです。
【チキン唐揚げ】久々の現場対応により国頭村で一夜を明かしたnobuta。この歳で一睡もせずに頭をフル回転させていると2日目の午後はフワフワ状態になる(笑)午後に一段落したので支店に戻りながら帰路にある飲食店で昼メシを食べることにしたのだが、午後3時近くだったのでなかなかお店がない。そこで朝9時から夕方まで通し営業している真喜屋の「みなみ」に行くことにした。おばあちゃん1人で切り盛りしている美味しい定食屋さんである。年季の入った青色の細長い平屋が58号線に沿って建っているので、見覚えのある人も多いはず。一緒に行った部下もお店の存在は知っているもののどんなお店かは知らなかったそうだ。源河寄りに駐車場入り口があり、平屋の裏手には15台分は停める事が出来そう。店内に入っておばあちゃんにチキン唐揚げ定食 850円を注文した。厨房にカウンター窓があるので、そこで注文する仕組みである。ここは地産地消の定食なので、ボリュームもあるし、野菜も豊富な定食が楽しめる。値段も安い方なのでコスパ高なのだが、外観が影響して、お店の良さを知っている人しか利用しないんじゃないかな。インスタ映えしないからね(笑)おばあちゃんは話好きだし、地元野菜に詳しいので、色々と聞けばためになる。着丼したチキン唐揚げ定食が最初の写真。相変わらず小鉢豊富で見た目も見事❗️❗️❗️アップがこちら。チキン唐揚げも一手間掛けていて、小鉢も楽しめるし、ゆし豆腐のお味噌汁も美味しかった❗️❗️単身赴任のnobutaは、自宅で揚げ物をしないし、野菜も高いから決まった野菜で自炊することが多い。だから、ここの定食の良さを人並み以上に感じるね(笑)おばあちゃん、今回も最高だったよ❗️❗️ご馳走様でした❗️❗️❗️❗️【野菜炒め】この間の老舗食堂守礼や食事処まるふくといい、こちらの食堂みなみといい、クオリティの高さがハンパない名護市内の食堂さん。今回も痺れたね(笑)さて、この日は朝ジョグで屋我地島へ。そこから羽地の駅方面に戻る復路で朝食を食べることにした。真喜屋運動公園の交差点を名護とは反対方向に58号線を200mほと東進すると、右手に看板のない青色の食堂があるのだ。お母さん1人で切り盛りしているお店で、朝9:00にはオープンしている。店内に行燈が飾ってあり、お店の名前が『みなみ』であることが分かる。お母さんはとても気さくで話好き。屋我地島まで走って行った後の復路であると話すと、料理ができるまでビタミンを摂りなさいとタチバナアデクの実をくれた。なかなかの酸味。せっかくの頂きものだからしっかり食べると、更に追加で出してくれた。こちらのメニューは、沖縄そばから定食ものまで、だいたい750円前後とリーズナブルな価格帯。唯一、限定でマンゴーカレーというのがあり、それだけが1,000円オーバーする(お店の推しメニューと思われる)。単身赴任で野菜不足なnobutaは、迷わず野菜炒め 750円を注文した。お母さんの手作り定食のビジュアルが最初の写真である。もちろん、地産地消のお店ということで、お母さんの説明付き(笑)まず、お米は羽地産。何も言ってないけど大盛り❗もずく酢は屋我地島。野菜はお母さんの夫が収穫した野菜。お茶はカラキ。味噌汁はフーチバー入り。カラキやフーチバーは健康に良いということですり鉢で粉末にしてるんだそうだ。これだけしっかりした定食で、メインの野菜炒めも爆盛なのに、750円とは・・・・しかも、めちゃめちゃ美味しいやん(笑)この辺りまで毎週末走ってくるのは不可能に近いが、朝食にお母さんの料理を食べたくなるだろうなぁ~(笑)素晴らしいよ。ご馳走様でした❗❗❗❗
| 名前 |
みなみ |
|---|---|
| ジャンル |
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| 電話番号 |
090-6856-4899 |
| 営業時間 |
[金土日月火水木] 9:00~17:00 |
| HP | |
| 評価 |
4.8 |
| 住所 |
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【2025年9月8日】@みなみ◾️ソーキそば 800円沖縄そばでは珍しい鶏出汁スープで美味しかったです麺は北部特有の平打ち麺でしたご馳走様でした。