沖縄初の赤レンガ灯台跡、時を超えた残影。
旧・津堅島灯台跡の特徴
沖縄初の灯台跡としての貴重な歴史を感じる場所です。
レンガづくりの立派な灯台が見どころです。
生い茂る入口を抜ける冒険感が楽しめます。
It’s full of grass and trees and hard to get close to see this building. Need to be clean!
史跡 沖縄初の灯台。
レンガづくりのとても立派な灯台跡でした。2024年1月20日訪問しました。ほとんど土台しか残っていませんが期待以上でした。沖縄で最初の灯台(1896年.明治29年)設置、1944年10月10日空襲で破壊されてしまいました。
津堅島の南に位置する沖縄で最初に建設された灯台の跡地が残っている。なんと完成は1896年の明治時代。当時の高さは12mほどあったが、沖縄戦により現在はレンガ造りの土台のみが残っている。激しさを物語る戦争の遺構、また沖縄最古の灯台ということで、後世に残して行くべき非常に重要な場所。岬からは久高島も見え、絶景スポットでもある。
約130年前に作られ、戦争で破壊された灯台。そんな前に建てられたとは思えないしっかりとしたレンガ作り。今はひっそりと海を望みながら朽ちていっています。津堅島に行くならぜひ。
2023.04.23赤レンガ製の灯台跡だ。1896年の竣工で戦時中に破壊されたらしい。全方向から見えるものではなく、南側がメインだろう。久高島がよく見えた。
入り口が生い茂っていて入りにくいですが、進んでいくと道?っぽいのが出てきます。
| 名前 |
旧・津堅島灯台跡 |
|---|---|
| ジャンル |
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| 営業時間 |
[月火水木金土日] 24時間営業 |
| 評価 |
4.2 |
| 住所 |
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降りるのは怖くてやめといた。