本と料理が交差する、京都の立ち飲み。
レボリューションブックスの特徴
立ち飲み屋とは思えない本がある店で、本好きにはたまらない場所です。
週末の19時頃でも空いていて、ゆったりと楽しめる立ち飲みの雰囲気です。
2階に位置し、隠れ家的な魅力がある立ち飲み屋に詰まった本の世界。
夕食帰りに、息子の嫁に連れられ立ち寄ったお店穴場的なお店で、常連さんが通うお店かなぁ!落ち着いた雰囲気。
本を目当てに立ち寄ったけど、料理がどれも旨い。お酒は、生ビールからはじまって、料理が美味しかったので日本酒(地酒の「桃の滴」・冷半合→ぬる燗一合)に変えていった。頼んだアテは、即出しの「もやしのナムル」、塩鮭のずんだ和え、そしてラム肉納豆。塩鮭のずんだ和えが特に美味。おいしいだけでなく、盛り付けも丁寧でこだわりを感じる。時間が早かったこともあり、お客が一人だったため、京都の話やお店開店に至る話などいろいろ聞かせてもらった。本は「横丁する人々」を買い求める。なかなかのいい店。
本屋と思ってふらっと入ったら立ち飲み屋でした。美味しかったです。
週末19時頃に入店しましたがよく空いていました。予想以上にアテも数多く、軽く呑むにはちょうどよい感じ。はしご酒での使い方勝手がよさそう。
安くて楽しい立ち飲み屋さん。年齢層は若いので泥酔おっさんとかは行かない方が良い。
昼間は本屋モード夕方5時からはバーモードって感じのカフェのようなバーのような立ち飲み屋のような本屋。本は食に関するエッセイ、小説が多いかな。あと絵本も食に関するもので兎に角本は全て食に関するものばかりのセレクトショップ。アルコール類も肴も安い!
本のある立ち飲み屋さん。常連さんが多く和やかな雰囲気。元ラーメン屋の店長ということで、あぶらめんを食べたかったが、麺が切れていたので、豚皿という二郎系ラーメントッピング部分のもやしとチャーシューに。これがおいしい!居酒屋の定番メニューにするべきレベル。ドリンクも種類豊富で値段も安くおいしかったです!
お店は2階にあります。食べ物に関する本がたくさん置いてあり、自由に読むこともできるので面白いです( ˊᵕˋ* )夜に行ったので立ち飲みしました。おつまみ等一品料理の種類もさまざまで、ふらっと飲むには面白い場所だなと思いました!
「豚ハツガーリック炒め」「豚皿」を食べました。美味しかったです。本屋と飲食が融合した店です。
| 名前 |
レボリューションブックス |
|---|---|
| ジャンル |
|
| 電話番号 |
075-341-7331 |
| 営業時間 |
[火水木金] 16:00~23:00 |
| HP | |
| 評価 |
3.6 |
| 住所 |
〒600-8019 京都府京都市下京区船頭町235番地 集まり C号 |
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京都でおしゃれに楽しめる、大人の立ち飲みのお店。2階に上がると隠れ家のような空間で、ちょっと特別感があってワクワクする雰囲気。ラム肉納豆みそは、クセがありそうに見えて旨みがしっかりあって、発酵のコクがお酒によく合う一品。カマンベールチーズの粕和えは、チーズの濃厚さと酒粕の風味が合わさって、まろやかで深みのある味わい。塩バターコロッケは外はサクッと中はほくほくで、シンプルながら満足感あり。もちと白ネギの揚げ出しは、とろっとしたおもちと出汁の優しさが心地よく、ほっとする味。揚げたネギの甘みもよく合う。ちょっと変わり種メニューも多くて、お酒と一緒にゆっくり楽しめるお店。ごちそうさまでした♪