文学の酒場料理、隠れ家で満喫。
酒処 文架 monkaの特徴
国内外の文学作品からインスパイアされた独特の酒肴が楽しめる居酒屋です。
先斗町と木屋町の間にある大人の隠れ家で、落ち着いた雰囲気が魅力です。
料理が安くて美味しく、気さくな店員さんの丁寧な対応に心温まります。
Une pépite, un endroit exceptionnel!Service au top, préparation partiellement faites devant nousDes plats super goûtu et bien présentéVraiment une femme discrète dans un quartier très populaireJe recommande très très fortementPetit point : attention il n'y a pas de siège et le repas se fait debout
奥さんと、2人で立ち飲み利用。ランチタイムを逃してさまよっていましたが、前にブックマークしていたのを思い出して行ってみると丁度オープンしたところでした。料理はどれも美味しく、オーナーさんも他のお客さんも気さくで良い人ばかりでした!また行きたいお店です!
安くて美味しいお料理と店員さんも気さくかつ丁寧でとても良いお店でした!!
先日利用させて頂きました。お料理はもちろんお店の雰囲気、家具、お手洗い表示のdoll…何よりお店の方どの方もすごく丁寧な接客👏全てにおいて気持ちの良いお店でした!また近々お伺いします☺️
☆酒処 文架☆こちら、「古典から現代まで国内外の文学作品に出てくる酒場料理を礎に再構築した酒肴を揃える居酒屋」をコンセプトにした、先斗町と木屋町の間の17番路地に佇む大人の隠れ家。1階は立呑みカウンター、2階はテーブル席で文学本も陳列されたオシャレな空間。メニューは魚料理を中心に、焼き物、蒸し物、揚げ物、ひと手間加えた逸品も充実してますよ。オーダー↓■半生レバ刺し 鶏 (990円)しっとり部分とレアな部分と半々で食感の違いも楽しめるレバ刺し。■自家製焼売(3個660円)注文を受けてから包んで蒸すこだわりのおおぶりな焼売、ガツンとパンチの効いたラー油入りの自家製醤油で。■ホタルイカとチンゲン草のぬた(660円)酢味噌と絡めず上に乗せているので、自分好みに仕上げられます。14時から営業されてるので、昼呑みにも使えますね。
文学作品に出てくるお料理を再現している素敵な空間のお店です。先斗町とは思えないほど静かで落ち着いていて広々としている店内はとても魅力的!もちろんお料理もとっても美味しくいただきました!半生レバ刺がとっても美味しかったです!焼売もとーっても美味しくておすすめです!どのメニューを頼んでも失敗しません!何度でも伺いたい素敵なお店が出来て嬉しいです。
1階を利用しました。新しくできた店のようです。メガネをかけたお兄さんの接客がすごく丁寧でした。4軒目くらいだったので、ドリンク2杯と漬け物だけしか頼みませんでしたが終始温かく接してくださったありがとうございました。
先斗町の散歩ついでに新しいお店の様子を見に寄り道した。文学作品に出てくる酒場料理を再構成した酒の肴が食べられるレトロでお洒落な居酒屋さんらしい。1階は立ち飲み席、2階がテーブル席で14時から営業してたので "昼飲み" に便利。今回、食べたのは…・うずら納豆・文架謹製 焼売・マグロとアボカドのユッケどの料理がどの文学作品に登場してるのか、私にはよくわからないがww(文学にはとんと縁遠い…)今の時期だと2階席の窓を開け放して、心地よい風を感じながらゆっくり飲むのも善き♪また来よう。
| 名前 |
酒処 文架 monka |
|---|---|
| ジャンル |
|
| 電話番号 |
075-746-7725 |
| 営業時間 |
[火木金土日月] 14:00~22:00 |
| HP | |
| 評価 |
4.5 |
| 住所 |
〒604-8016 京都府京都市中京区先斗町通四条上る下樵木町17番204−9 北館 路沿 先斗町から南側の一つ目の扉 |
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