アイルランド館の黄金のリングを体験!
マグナスリン(Magnus RINN)の特徴
デザイン性の高いマグナス・リンの展示を見逃さないでください。
大阪・関西万博の期間限定で公開される特別なモニュメントがあります。
大阪万博のアイルランド館前に展示されていた黄金のリングが魅力です。
2026年 5月10日 GWは終わりましたが、混雑を避けて京都旅!マグナスリン(Magnus RINN)元々は2025年大阪・関西万博のアイルランド館に展示されていた作品で、万博終了後に知恩院へ移設されました。
大阪関西万博のアイルランドパビリオン前に展示されていた黄金のリングです。万博で見た時よりも大きく感じました。令和8年9月末まで展示されているようです。
大阪万博のアイルランド館の前にあった黄金のリングです。洋の東西は全く異なるものですが、古刹の巨大な山門と不思議にマッチします。美しいです。
| 名前 |
マグナスリン(Magnus RINN) |
|---|---|
| ジャンル |
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| HP | |
| 評価 |
4.3 |
| 住所 |
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大阪・関西万博のアイルランド館に展示されていたモニュメント Magnus RINN(マグナス・リン)が期間限定で公開されています。Magnus RINNは高さ6m、重さ約2tの円形で、「人と自然の循環」「アイルランドと日本の文化的対話」をテーマにアイルランドのジョセフ・ウォルシュ氏が作成したものです。知恩院の庭園を管理する造園会社が万博のアイルランド館の造園を担当した事をきっかけにジョセフ氏が知恩院を訪れ、その雰囲気に感銘を受け、アイルランド政府を通じて展示する事になりました。展示は2026年9月末までの予定。その後はアイルランドに返還されます。