日本武尊ゆかりの神社。
鹿島香取神社の特徴
落ち着いた雰囲気の中、桜が美しい神社です。
日本武尊が奉られた歴史深い神社として知られています。
那珂川沿いに位置し、御朱印も手に入ります。
創建不明だが、一説には日本武尊が東征の際に奉齋したのが始まりと云われています。(何と西暦82年!!) 亨保11年(1726)に現在地へ遷宮。ご祭神は武甕槌命と経津主命。境内には摂社の羽黒神社や天満神社・伊勢神社・富士神社等が祀られていて神馬舎もありました。すぐ近くに水戸八景の"青柳夜雨"があるので参拝後に足を運んでみるのも良いですね。(◔‿◔)
落ち着いた神社です。散歩しながらお参りしました。
令和5年6月6日に水戸で用事があり、家を少し早めに出て参拝させて頂きました。Googleマップで下調べをしていたので、スムーズにたどり着けました😃拝殿にて参拝、本殿裏で参拝、帰り際に御朱印を頂いて帰りました。が、近くの青柳夜雨(水戸八景)の柳も気になったので、駐車場に車を停めたまま見に行って来ました。※神社から階段を降りて行けますが、雨上がりは注意を❗階段降りてぬかるみにはまっちゃいました😱
「鹿島」「香取」というとお伊勢様に次ぐ2つの神宮の名前を冠しているわけですがどのような関係なのでしょうか?意外、と言っては失礼ですがきれいで立派な神社でした。ただ近くに交通量の多い道路が通っているので静かとは言い難いです。
西暦82年に、日本武尊によって奉られた、歴史ある神社です。祭神は、武甕槌命と経津主命の2神で、境内には、羽黒神社や伊勢神社をはじめ、6つの神社があります。神紋は八重菊で、神宝は佐竹城主奉納の神鏡三面と徳川光國公奉納の鮑貝の杯等です。2月3日の節分祭の神事で、お祓いを受けてきました。
西暦82年に、日本武尊によって奉られた、歴史ある神社です。祭神は、武甕槌命と経津主命の2神で、境内には、羽黒神社や伊勢神社をはじめ、6つの神社があります。神紋は八重菊で、神宝は佐竹城主奉納の神鏡三面と徳川光國公奉納の鮑貝の杯等です。2月3日の節分祭の神事で、お祓いを受けてきました。
桜が美しい神社でした。また、手水舎は人感センサーがついており、コロナ対策としてもよいと思います。
桜が美しい神社でした。また、手水舎は人感センサーがついており、コロナ対策としてもよいと思います。
社務所はありましたが不在ですが、前回気づかなかったのですか、ホームページにある電話番号にかけるととなりの家より宮司さんが来ていただき御朱印頂けました。
| 名前 |
鹿島香取神社 |
|---|---|
| ジャンル |
|
| 電話番号 |
029-221-0867 |
| HP |
https://www.ibarakiken-jinjacho.or.jp/ibaraki/kenou/jinja/01039.html |
| 評価 |
3.7 |
| 住所 |
|
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東国三社参りに行けない時に鹿島と近隣にはなかなか無い香取が一度に詣でられるのは有り難いのではないかと。後台の方に息栖神社も在るので一時間で三社回れます。