伊藤博文も愛した夏の京料理。
京料理 梅むらの特徴
玄関で女将さんのお出迎えが心温まる体験である。
由緒正しいお店で、伊藤博文も訪れた歴史がある。
妊娠中の変化にも柔軟に対応してもらえる。
テラスでの夏の終わり。まぐろとヒラメが好き。マゴのソースはうめ。天ぷらの油はちょうどいい。抹茶塩に合う。胡麻団子(?)も好き。ナスはジューシーです。湯葉と豆腐はもちろん。チャンコ鍋が旨みいっぱい。枝垂れ桜がきれい。
京都にランチに行こう!とゆうことでノープランで向かいました。ネットで出てきて美味しそう〜と思い、予約して行きました。お店に着くと、入る前から雰囲気がとても良い!中に入ると古民家で入ったところから雰囲気も最高でした。8月に行ったので、懐石料理でお刺身は貝殻のお皿でとってもオシャレでした!その後何品か出てきて鱧しゃぶも出てきました。こんな美味しい鱧初めて食べた!と夫妻で感動!どのお料理も美味しかったです♪久しぶりのデート、京都でとても良い時間を過ごせました。
夫と1歳児を連れてのご褒美ディナーに🥰🥰私が妊娠中のこともあり御食事の変更をしていただきました!全て美味しくロケーションも良く接客も大大大満足です😭💛終始気にかけていただきありがとうございました!また落ち着いた頃伺いたいです🥰🥰💛
伊藤博文も訪れていた由緒正しいお店ですが今は一見さんでも大丈夫です。川床にどうしても行きたかったので大満足でした。たまたまですが、綺麗で品のある大女将にお会いできてお話伺えたのもとても嬉しかったです‼︎
夏らしく 鱧が沢山出てきました。お料理を運んでくださった方から、色んな京都の行事や歴史について伺うことができとても楽しい時間を過ごせました。お料理全部美味しかった🍽️
文句なしの京料理。鴨川の納涼床で京懐石料理を楽しみましたが、扇形の皿に盛られた先付けから順に、ちょうど良いタイミングで料理が出てきました。いずれも現代に媚びない淡白で上品なお出汁をベースにした味わいで冷酒が進みます。店で選べる冷酒も伏見の適度に辛口の酒で京料理に合います(飲み過ぎは野暮)。先付けには手桶風にしつらえた陶器の容れ物に湯葉を出汁で軽く煮たものが入っていましたが、雑味のない上品な出汁に少し山椒を効かした夏向けの味付けで、一緒に食べてた母も「ウチではこう上手く出汁をとれない」と絶賛していました。その後に続く料理にも期待が高まる逸品でした。また冷酒が温くならないよう中に氷水を入れた冷やす機構を持ったガラス器で供するところも、心配りのひとつです。伊藤博文も上洛の際には定宿にしていたなど、特に贔屓にしていた逸話も頷けます。セレクトされた冷酒は辛口とはいえ主張を抑えたものからしっかり辛口のものまで飲み手の好みに合わせた京都の酒が用意されており、いずれも京料理に合います。個人的には辛さ控え目がおすすめです。お値段は一人当たり1万円を超えますが、価値が分かる人にとっては極めて良心的でリーズナブルな価格設定とも言えます。実際、京懐石で一人当たり3万円以上の予算となるところも少なくなく、逆にお安い京懐石かも知れません。若いカップルや観光客と思しき客だけでなく地元の人と思しき客も入っていましたから、たまの贅沢に使える店とも言えそうです。
素晴らしい料亭でした‼️激暑のお昼、川床で食事をさせて戴きましたが、料理の味やスタッフさんの心遣いはもちろんのこと、その暑さもまた良い思い出です😄かの有名な伊藤博文氐も訪れていた梅むらさん、また機会があったら食事をしたいですね‼️
| 名前 |
京料理 梅むら |
|---|---|
| ジャンル |
/ |
| 電話番号 |
075-231-3383 |
| 営業時間 |
[火水木金土日月] 11:30~14:00,17:00~22:00 |
| HP | |
| 評価 |
4.2 |
| 住所 |
|
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玄関で女将さんがお出迎え。予約の状況、条件を完璧に把握しているようで、誰とも名乗らずとも自然と部屋に案内された。今回は個室を利用したが、京都と言うか日本らしさを感じる座敷のような部屋で静かに過ごせた。湯豆腐のコースをお願いしたが、天ぷらや季節を感じる栗ご飯など、大変満足のいく品々であった。