哲学の道で味わう、こだわり蕎麦。
十五 juu-goの特徴
ミシュランガイドに連続掲載される人気蕎麦店です。
銀閣寺近くで蕎麦を楽しむ絶好のロケーションです。
蕎麦湯水が絶品で、こだわりの蕎麦を堪能できます。
十五京都府京都市左京区浄土寺上南田町71-6〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜ミシュランガイド京都大阪2024ビブグルマン掲載ミシュランガイド京都大阪2024グリーンスター掲載ミシュランガイド京都大阪2023ビブグルマン掲載ミシュランガイド京都大阪2023グリーンスター掲載ミシュランガイド京都大阪2022ビブグルマン掲載ミシュランガイド京都大阪2022グリーンスター掲載ミシュランガイド京都大阪2021ビブグルマン掲載ミシュランガイド京都大阪2020ビブグルマン掲載ミシュランガイド京都大阪2019ビブグルマン掲載食べログそばWEST百名店2024選出〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜いただいた料理蕎麦 ¥1,500-(税込)蕎麦湯水ミシュランガイドより畑を耕し、実を収穫し、蕎麦を打つ。石橋明也氏の情熱がこもる品書きは、蕎麦と蕎麦掻きのみという潔さ。「穀物としてみてほしい」と語り、どちらも野趣に富む。蕎麦は香り高く、太く弾力がある。炒った実を合わす蕎麦掻きは香ばしい。純粋な風味を楽しめるように、先ずは一口、そのまま味わいたい。
予約しなければ食べられないレアなおそば哲学の道界隈にあり、決して交通の便が良いわけではないが、予約で満席の連続。海外からのお客さまも多いようで、英語表記の案内もあります。これは否が応でも期待してしまいす!店内は、シンプルでいて充分な機能美を有しています。カウンター8席のみ、お一人で切り盛りされてますので、これがいいサイズ感なのでしょうね。このお店は注文してから、そはを打って、提供されるのですが、そんな店は他に知りません。そのそば打ちが見えるのは、御愛嬌でしょうか?そばを打っているシーンは豪快そのもの。そば粉が舞ってます。店主の方は、朴訥とした雰囲気ですが、積極的にお話しをされます。決して流暢ではないものの、英語でのコミュニケーションもなんなくこなされてます。そばがき陶器製の鍋的な器を火にかけて練られたそばがきは、ちょっとこれまで食べたそばがきとは違う蕎麦の実自体がとても美味しいのだと思いますが、これは完全に異次元です。色味も少しグレーがかっていて、とても香ばしくすごくうまい。そばがきは食べ方として、そのまま、辛味大根つけて、蕎麦の実まぶしての3段階この辛味大根、蕎麦の実が格段にいい仕事をします。辛味大根はホントに美味しいです!この段階で、完全に店主のペースに持っていかれます。そば打ち立てのそば、もちろん十割なのですが、そば自体に水分が行き渡っていて、程よい状態を保ちます。この点でも、今までのそばとは違う感じです。そばがきとほぼ同じ色味の麺なので、同じそば粉なのだと思います。そばの食べ方は、そのまま、つゆをつけて、だし醤油かけての3段階テーブルに設置されているだし醤油は、この店のそばにマッチするように作られていると思えるくらいによく合います。メニューは飲み物を除けば、そばとそばがきのみ…という潔さも気持ちいいです、笑美味しい、いや、ちまたのそばとは一味違うそばをお求めの際は『超』オススメのお店です。ごちそーさまでした。
銀閣寺近くにあるお蕎麦?屋さん。京都の山で蕎麦を自家栽培しているとの事で地産地消。お蕎麦は打つところから始まります。熱々のそばがきを、辛子大根と醤油を付けて、また、蕎麦の実を絡ませて食べなら待ちます。素朴でもっちりしていてなんだか懐かしい感じもします。お蕎麦は、豪快な盛り付けで、粗挽き蕎麦に太めのもっちり感のある今まで食べた事の無い麺。喉越しと言うよりは、お蕎麦の弾力と香りを噛み締めて食す感じでした。蕎麦湯には、蕎麦の新芽が添えられているところも趣きがあります。時間があえばまた訪れたい。予約しか取らなくなったとの事で予約必須です。
哲学の道を散策中にぷらっと見つけた蕎麦屋。”十五juju-go”かなり職人気質な雰囲気の蕎麦屋だ。のれんはない。しかし営業はしているようだ。入りづらい雰囲気はあるが入ってみる。メニューは二種。(ちなみ店内にはメニューはない。入口の小さなメニュー表を参照だ)そばがきと蕎麦、あと飲み物。店に入ると職人気質な店主が「白湯か水か?」と尋ねられる。まず薬味と蕎麦出汁が出される。蕎麦のつけだれはかなりいい鰹出汁の香りがし濃厚な見た目で食欲がそそられる。注文してから店主が蕎麦切りをし茹でに入る。いい感じに益々、職人気質さが感じられる。待つこと7分…美味そうな蕎麦が登場。器や蕎麦皿もいい雰囲気の器だ。蕎麦は十割。そのまま食べても美味い。また小さなタレ差しの薄いタレ?もかけて食べてもいい。個人的には濃厚鰹出汁のつけ汁がオススメだ。食べ始めると店主が気楽に話しかけて下さる。(見た目は職人気質の方と思いきや意外と気さくでお話し好きのようだ笑)聞けば、蕎麦の苗から育てているらしい。本格的だ。で、蕎麦だが太めでかなり歯応えがあり喉ごしがたまらない。旨い!トータル的に本格的に蕎麦を愛しこだわりがある蕎麦好きにはたまらない蕎麦屋である。また哲学の道に来たら是非寄りたいお店だ!
現金払いです。カウンターのみのコンパクトなお店です。メニューは十割蕎麦とそばがき、お酒とビールとシンプルです。オーダーを受けてから打ち始められライブ感あります。お蕎麦はやや太めで、ワイルドな味わいの中にモチモチとした食感があり美味しかったです。特に小瓶で置いてある醤油で食べると蕎麦の風味と相性がよく絶妙でした。店主一人で営業されているのでそば打ち中は対応できません。入店時はそっと店内の様子をうかがってください。ごちそうさまでした。
月曜日の11時50分くらいに行きました。二組入っておられて、すぐに入ることができました。注文してから打つので、茹でるだけのお蕎麦よりは時間がかかりますが、打ち場がガラス越し、カウンターの前なので、見ることが出来て、その姿を見ていると、ワクワク感が募り、時間を感じさせません。迷いなく、無駄なく手際よく打つ姿に惚れ惚れしました。お蕎麦は私の好きな粗挽き。中太切りというところでしょうか。お蕎麦の薫りと味わいが感じられる力強いお蕎麦でした。つゆも好みの味で、相性の良いお蕎麦屋さんだと嬉しく思います。ふつうのお蕎麦屋さんよりちょっと多めです。お蕎麦で既に大満足でしたが、自家製の粉100%で作るというそばがきかどうしても食べたくて、いただきました。絶対食べ切れないわーと思っていたのに、ペロリといただけました(笑)粗挽きの粉で、なんと土鍋で出てきて、ちょっと焦げ目なども楽しめました。お蕎麦とそばがき、両方食べられるお腹の余裕を持って、再訪しようと心に誓いました。12/1〜冬季は休業されるし、夏にも休業期間あります。休業日もインスタで投稿されるので、要チェックして行かれるのが良いと思います。
現金払いです。カウンターのみのコンパクトなお店です。メニューは十割蕎麦とそばがき、お酒とビールとシンプルです。オーダーを受けてから打ち始められライブ感あります。お蕎麦はやや太めで、ワイルドな味わいの中にモチモチとした食感があり美味しかったです。特に小瓶で置いてある醤油で食べると蕎麦の風味と相性がよく絶妙でした。店主一人で営業されているのでそば打ち中は対応できません。入店時はそっと店内の様子をうかがってください。ごちそうさまでした。
쥬고 15 메밀소바 1,500엔 메뉴가격이랑 상호명 일치인것인가.철학의길에 위치한 소바집소바가키는 떡 같은 느낌의 뜨거운 냄비에 나온다.일반소바랑두종류. 주문을 하면 만들기 때문에시간걸림. 먹는법도 알려줌.十五15そば1,500円メニュー価格やら商号一致であるのか。哲学の道に位置そば家そばがキーは、餅のような感じの鍋に出てくる。一般そばランヅ種類。 注文をすると作成のための時間かかる。 食べ方も知らせる。
| 名前 |
十五 juu-go |
|---|---|
| ジャンル |
|
| HP | |
| 評価 |
4.5 |
| 住所 |
〒606-8405 京都府京都市左京区浄土寺上南田町71−6 |
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こだわりの蕎麦と日本酒を静かに堪能できるお店です。広島の酒「賀茂鶴」を注文したところ、坏の中に金箔の桜が舞う粋な演出があり、炒った蕎麦の実とともに楽しめました。粗挽きの蕎麦は香りと食感が力強く、職人のこだわりが詰まった一杯です。