水神高龗神と瀬織津姫の神社。
雄神神社の特徴
雄神神社は水神様のタカオカミを主祭神にしています。
瀬織津姫を配祀しており、パワーを感じる神社です。
朝のランニングで訪れる参拝客も多い、落ち着いた雰囲気です。
御祭神 高龗神、闇龗神、瀬織津姫神以前は、現在庄川弁財天•元雄神神社が鎮座されている場所がありましたが、庄川の氾濫により、本殿がこちらに遷座されたと伝えられています。拝殿のあった場所が、庄川弁財天•元雄神神社となっています。
寒波の後でしたが除雪されてて参拝もスムーズでした!もう少し暖かくなったらまた行こうと思います😊
今まで何回も前を通ってたのに見過ごしてました。奥にこんな雰囲気良い神社があるなんて…まだまだ雪があって入れない場所もあったので暖かくなった頃にまた行きたいと思います。
水神の高龗神・闇龗神(たかおかみ・くらおかみ)を主祭神とし、瀬織津姫神を配祀する。 Wikiより私は瀬織津姫も祀られているとのことで寄らせていただきました。拝たかやまのすえ 短山の末よりひきやまのすえより佐久那太理に落ち多岐つさくなだりにおちたぎつ速川の瀬に坐すはやかわのせにます瀬織津比売と云ふ神せおりつひめというかみ大海原に持ち出でなむおおうなばらにもちいでなん此く持ち出で往なばかくもちいでいなば荒潮の潮の八百道の八潮道の潮の八百會に坐すあらしおのしおのやおじのやしおじのしおのやおあいにます速開都比売と云ふ神はやあきつひめというかみ持ち加加呑みてむもちかかのみてん此く加加呑みてばかくかかのみてば氣吹戸に坐す氣吹戸主と云ふ神いぶきどにますいぶきどぬしというかみ根國 底國に氣吹き放ちてむねのくにそこのくににいぶきはなちてん此く氣吹き放ちてばかくいぶきはなちてば根國 底國に坐す速佐須良比売と云ふ神ねのくにそこのくににますはやさすらひめというかみ持ち佐須良ひ失ひてむもちさすらいうしないてん比く佐須良ひ失ひてばかくさすらいうしないてば今日より始めて罪という罪は在らじときょうよりはじめてつみというつみはあらじと祓へ給ひ清め給ふ事をはらえたまいきよめたまうことを天つ神 國つ神あまつかみ くにつかみ平けく安けく聞こし食せと白すたいらけくやすらけくきこしめせともうす参考:大祓詞(おおはらえことば)とは?原文・現代語訳・意味・効果を解説。
水神様のタカオカミ、クラオカミを主祭神にし瀬織津姫神を配祀しているそう。初めて参拝したけど思った以上に雰囲気あった。住宅が密集している中にあるから不審者と思われないか心配笑笑。
セオリツヒメも祀られており、パワーを感じる神社。虹色に光るトカゲが歓迎してくれました。異次元のエネルギーを体感しました。
朝のランニングで参拝。
朔日詣りに上がるため、行ってきました。初めて行ったので場の要領がわからなくて😅車も入口前のところに止めて、本殿は明かりがついていましたが扉が閉まっており、中に賽銭箱があるのかもわからず気持ちを込めて参拝するのみでした。
帰ろうと思ったら、神主さんが帰って来られて御朱印いただくことが出来ました😆感謝です✨高龗神・闇龗神は、龍神です✨心地よい風でお出迎えしてくれました。雄神神社は、富山県砺波市にある神社である。通称、庄の宮、雄神様。庄下郷の総社である。旧社格は郷社。 この神社の一帯を「雄神の庄」と呼んだことから、そこを流れる川が庄川という名称になった。かつては、やはり当社に因んで雄神川と呼ばれていた。 水神の高龗神・闇龗神を主祭神とし、瀬織津姫神を配祀する。 ウィキペディアより。
| 名前 |
雄神神社 |
|---|---|
| ジャンル |
/ |
| 電話番号 |
0763-82-1201 |
| 評価 |
4.2 |
| 住所 |
|
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雄神神社(おがみじんじゃ)。富山県砺波市庄川町庄。式内社(小)、旧郷社。【祭神】高おかみ神 闇おかみ神 (配祀)瀬織津姫神【祭祀対象】本来は川を祀る資料によると、創祀年代は不詳。通称、庄の宮、あるいは雄神様で、庄下郷の総社。社名の「雄神」に関して、礪波郡の式内社に比賣神社があり、その次に記載されていることから、姫神に対する男神とする。あるいは、祭神の靇(おかみ)神の事であるとも。ただし、祭神・靇神は、社名である雄神からの付会という説もある。他の祭神の異説には、伊奘諾尊、雄神比賣神など。宝永七年(1710)現在地に遷座されたが、以前は、庄川の近く、現在、元雄神神社のある場所にあった。庄川の氾濫により拝殿と本殿の間の土砂が流出したため、本殿を現在地に遷座し、拝殿の場所に元雄神神社が創建されたという。当社に配祀の瀬織津姫神を、33年目毎の式年祭の一週間、元雄神神社に遷座させるという。とあります。