丹敷戸畔へ迷わず参拝。
戸畔の森の特徴
丹敷戸畔のお墓までの道しるべがあり、迷わず到着できます。
階段を上がると、歴史を感じることができるスポットです。
伝わる歴史の重みを実感できる、特別な場所が広がっています。
お墓までの階段と、細道からもご丁寧に道しるべもあり、迷わずに行けました。代々から引き継がれている愛を感じました。
丹敷(にしき)戸畔が神武天皇に誅されたところが那智勝浦の浜だといわれています。また新宮市の高野坂にはたくさんの丹敷戸畔の史跡があります。ところがどうしてお墓の一つがが串本町二色(にしき)にあるのか?こちらがどうして二色と呼ばれているのか?謎が深まるばかりです。たいへん興味深い存在、その方のお墓を静かな佇まいの山の中に見つけられる魅力的な場所だと思います👍️
| 名前 |
戸畔の森 |
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| ジャンル |
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| 評価 |
4.7 |
| 住所 |
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ストリートビューの情報は現状と異なる場合があります。
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丹敷戸畔のお墓と伝わります。『天皇はひとり、皇子の手研耳命(たぎしみみのみこと)と軍を率いて進み、熊野荒坂津(またの名を丹敷浦)に至られた。そこで丹敷戸畔(にしきとべ)という者を誅された。そのとき神が毒気を吐いて人々を萎えさせた。このため皇軍はまた振るわなかった。』