五箇山で絵本のような風景を。
五箇山合掌の里の特徴
五箇山では合掌造りの家が多数あり、白川郷よりも静かな雰囲気が楽しめます。
与八の蕎麦が特に美味しく、食事も旅の楽しみの一つです。
雪深い地域ならではの風景が美しく、ライトアップされた合掌造りは絵葉書のようです。
菅沼地区の観光では、展望駐車場(一回1000円)の方が全体を回るなら便利でお勧めです。
いま修繕していて本当は見れないのですが外側から見学させていただきました次に行けるかどうかわかりませんが中を見れたら嬉しいです。
10月中旬の土曜日午後に行きました。日本の団体20人・海外の方5人・個人で来てる人8人ほど居て、白川郷の混雑を頭に浮かべて向かったので、拍子抜けでした。静かに散策でき、防火用水や生活用水に欠かせない水の流れる音が更に癒してくれました。駐車料金1000円必要です。お蕎麦やアイス、お土産も購入できます。
こじんまりとした場所ですが、のんびり過ごせて、合掌造りも楽しめます。全体が見渡せる場所まで5分、と案内がありますが、実際には10分くらいかかります。眺めはいいです。和紙作りもあり、外国人用とは思いますが、1回やってみたくて挑戦しました。あっという間に完成して手軽で楽しくできました。
白川郷に引き続き越中五箇山に赴きました。インバウンドが8割、ヨーロッパでも何故か南欧スペイン人が多いですね。
観光客のほとんどは外国人でしたね。合掌造りの家には数多くの日本人の知恵が詰まっています。外国の方々はその知恵を知り、感じとるために観光しに来るのかもしれません。季節によっても見る景色が違う点も魅力あります。散策するだけであれば、駐車場¥500のみ支払えばOKです。
五箇山合掌の里:日本の原風景が広がる世界遺産五箇山合掌の里は、富山県南砺市にある、まるで絵本から飛び出したような美しい集落です。その特徴的な合掌造りの家屋が立ち並ぶ風景は、日本の原風景として多くの人々を魅了し、1995年には、白川郷とともに世界文化遺産に登録されました。合掌造りとは?合掌造りとは、急勾配の三角形の屋根が特徴的な民家のことで、冬の豪雪地帯に適した独自の建築様式です。屋根を両手を合わせたように組み合わせてあることから「合掌」と名付けられました。五箇山合掌の里の魅力* 壮大な自然との調和: 深い緑の山々に囲まれた集落は、まるで絵画のような美しい風景が広がっています。* 伝統的な暮らし: 合掌造りの家屋の中には、今も人が住んでおり、伝統的な暮らしを垣間見ることができます。* 四季折々の風景: 春の新緑、秋の紅葉など、四季折々の美しい風景を楽しむことができます。* 体験プログラム: 合掌造りの家屋での宿泊体験や、伝統工芸体験など、様々な体験プログラムが用意されています。五箇山の2つの集落五箇山には、大きく分けて「菅沼」と「相倉」の2つの集落があります。* 菅沼: より自然豊かな環境にあり、集落全体が国の重要伝統的建造物群保存地区に選定されています。* 相倉: 集落全体を見渡せる展望台があり、集落を一望することができます。
白川郷は観光客だらけなんで寄らなかったけど、ほぼ同じ作りの家があるので五箇山で充分堪能出来る。
ややこしいのですが、こちらは合掌作りの建物を移設してきて保存や展示、宿泊施設にする為のエリアなんですね。ザックリ言えば商業施設。隣の菅沼集落が世界遺産登録エリアですね。
| 名前 |
五箇山合掌の里 |
|---|---|
| ジャンル |
|
| 電話番号 |
0763-67-3300 |
| 営業時間 |
[火水木金土日月] 8:30~17:30 |
| HP | |
| 評価 |
4.1 |
| 住所 |
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正直そこまでいく価値はないと思う。白川郷で充分。規模が小さい。周りに何もない。