江川線沿いの南インド料理、ビリヤニ体験!
南インドレストランMARUDHUの特徴
ビリヤニを目当てに新たに訪れたお客様が多いです。
江川線沿いに位置し、アクセスも便利な立地です。
南インド料理を楽しむチャンスを求める人々に人気です。
元々コメダがあったところに昨年オープンしたこちらへ。基本はカレーよりドーサのメニュー構成なので日本人は少なめのお店です。ドーサも大きいし種類も豊富。南インド料理屋さんとして他とは一線をかしていてよかった。
知り合いに教えてもらったお店です。マルドゥセットを食べました。パロタ?という好奇心でしたが、もっちりパンといった感じで美味しいかったです。カレーとサンバルなどが付いてきます。客層はランチ時でしたが外国人と半半くらいでした。街によくあるインド料理じゃなくてちゃんと南インド料理食べれます。駐車場もありますよ。
ランチのB セットをいただきました。スパイスの風味が薄く私の思うカレーではありませんでした。土曜の12:00暑いせいなのかお客様は5組のみで直ぐに座れます。
2025年4月末オープンした、南インドレストラン。2026年3月現在、愛知県で唯一、タミル人がヘッドシェフを務めるお店です。オーナー、スタッフともに日本人はおらず、日本語の理解度が高くないスタッフもいますが、こちらのリクエストには真摯に対応してもらえる印象です。ランチは1度しか伺ったことがないので詳しくは分かりませんが、ディナーについては南インドのノンベジ料理を中心に、定番の定食であるミールスや、最近もっぱら話題のビリヤニ、そしてドーサ、ワダやイドゥリなど、いわるゆティフィンと呼ばれる軽食類まで常設メニューで食べられる数少ないお店です。ドーサは実に10種類以上と他店を圧倒、南インドならではのパロタもあります。おススメは月に一度、最終土曜日が多いですが、特別メニューとして提供されるバナナリーフミールス。15種類程度の料理が大きなバナナの葉に盛り付けられ、どの料理も食べ放題。南インドのお祝い事では定番のごちそうスタイルメニューです。私自身は南インドへ数回行ったことがあり、南インド料理や文化に多少の興味があり、また味付けも好みのものが多いので、どうしても贔屓目に評価してしまいますが、日本のスパイスカレーや、いわゆる日本のインドネパールスタイルのカレー料理を期待されると、その味の違いに最初はびっくりするかもしれません。夜の客層にインド人系の家族層がかなり多いことを考えると、おそらく本場に近い味わいだと想像できますし、できるだけ本場に近い味をそのまま提供したいというお店側の思いもあるのだと察します。(本場の味や接客スタイルが、日本人に好まれるか好まれないかはまた別問題ですし、悩ましいところではありますが。)個人的には各メニューに少しで良いので説明が書かれていると良いかなと思います。聞かないと分からない名前の料理を、日本語で質問できないとなると、興味はあるけど、メニュー名だけではどんな味の食べ物か想像ができず、選びたくても選べないという日本人も多い気がします。また、料理の説明に合わせて、そもそも南インド料理と言うのはどういうものなのか?どう楽しんでほしいのか?どういう思いでお店を始めたのか?など、メニューの先頭でも良いので、お店としてのイントロダクションやストーリー的な読み物があると良いのかなとも思いました。お出かけの際は、南インドの文化を丸ごと味わうつもりで、いろいろなメニューを楽しんでもらえたら嬉しいです。
ビリヤニを目当てに初訪問。しかしマサラドーサがおいしすぎた。パリサクもっちり。ワダも熱々ふわふわ。大根チャトニ、初めて食べたけれどあっさりで美味。マンゴーラッシーも料理の辛味を抑えるのにぴったりの濃さと甘味でよかった。ビリヤニもおいしかった。けれどこれは!という感動はなし。ランチセット1,250円はお得。次はマトンのビリヤニを食べたい。いや、やはりドーサを食べるかも。お手洗いがとってもきれい。個室ひとつなので男女兼用。ウォシュレット洋式トイレです。コメダの名残りが手洗いに見られる。
南インド料理は食べたことがなかったので行ってみました。ドーサを頼んだのですが、すっごく大きい!!野菜カレーも美味しく、食べ応え有りです。食後のマサラチャイが本格的でふんわりした口当たりでGood
江川線にオープンした南インド料理店が気になったのでランチで行ってきました。店内はテーブル席主体のくつろぎ空間。南インド人がやってる異国の雰囲気ですが南インドといえば、ミールスということでトリビーからノンベジミールスを注文。◆ノンベジミールス・マトン(1,300円)◇インドビール(550円)選んだマトンカレーは旨味がしっかりありスパイスの香りと様々な深い味の重なりが一体となってとても美味しいです!!サラサラのバスマティライスも相性抜群でヨーグルトは忘れられたけど満足でした。ただ、日本人が本気でこだわってやってる平針のシャンティーほどではないですね。南インド人の接客は丁寧で良かったです。ごちそうさまでした。
| 名前 |
南インドレストランMARUDHU |
|---|---|
| ジャンル |
|
| 電話番号 |
052-990-4577 |
| 営業時間 |
[金土日月火水木] 11:00~15:00,17:00~22:30 |
| HP | |
| 評価 |
4.6 |
| 住所 |
Nagoya,Nakagawa ward,Otobashi 1 chome 1-35 シティコーポ尾頭橋2号館,1F, 105, 1 中川区 名古屋市 愛知県 454-0012 |
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今日は尾頭橋の南インドレストラン「マルドゥ」に突撃〜愛知は南インド料理のお店があまり多くないので、それだけでちょっと楽しみでした。お店は喫茶店を改装したような、ちょっとおしゃれな雰囲気です。13時くらいでしたが、この時間は混んでいる感じではなく、並ぶこともなくすんなり入れました。メニューを見るといい感じです。ちゃんと説明文があると楽しくなります。ビリヤニもおいしそうで迷いましたが、今回はいろいろ楽しめる「マルドゥのセット」をオーダー。まず印象に残ったのがパロタです。南インドの何層にも重ねて焼いたパンで、外はパリッ、中はふんわり。ほんのり甘みもあって食べやすく、おいしかったのでおかわりしちゃいました。メニューに写真と説明がしっかり載っているのでパロタも知れました。最初のサラダ、こちらは普通な感じ。セットには、豆と野菜のカレー、マトンカレー、鶏のカレーが付いていて、マトンは少し辛め、鶏はけっこう辛かったです。辛いのが苦手な人は少し注意かもしれませんが食べれないほどではないかな。どれもスパイスがしっかり効いていておいしく、チキンはチキンティッカっぽい見た目でした。魚のフライはスパイシーで、これも面白かった。屋台とかでありそう。量はメニューの写真だと多そうに見えたのに、実際は少なめで、そこは少し気になりました。料金も、量が少なく見えたので最初は割高かなと思ったけど、いろいろ食べたうえでパロタを食べたらお腹いっぱいになったので、個人的にはありかなと思いました。最後はチャイです。店員さんが銀のカップを上下に行き来させながら混ぜてくれて、なんで空中で入れ替えながら混ぜるのか聞いてみたら、砂糖やスパイスを混ぜていて、より滑らかになるそうです。このチャイは美味しかった車で行く場合は、駐車場が少し分かりづっらいかも…真横にあった有料のコインパーキングに停めました。車以外で行くときは駐車場もありそうだったので聞いた方がいいかもしれません。なかなかおいしいお店でした。次はビリヤニも食べてみたいです。ご馳走様でした〜நன்றி(ナンドリ)タミル語(南インドで話される言葉)・「ありがとう」。食後の感謝の気持ちを伝えるときにも使える定番の表現。