金沢の神門、和洋折衷の美。
尾山神社 神門の特徴
和漢洋の三様式を融合した独自の造りの神門です。
ステンドグラスから放たれる美しい光が印象的です。
国の重要文化財に指定されている歴史ある建物です。
全国的にも珍しい和漢洋の3つの建築様式が用いられた「神門」は金沢市の代表的な観光スポットとして有名です。
鼠多門の方から入ってしまいました😅神門を出ると、猫さんが鎮座しておりましたこれは神様の使いかもと思い、ご挨拶何かいい事があるかもしれません数分後、21世紀美術館のプール予約の空きが出たとweb検索結果✨✨バスに飛び乗り美術館に着くとキャンセル扱いになってしまいました😭ダメ元で受付で懇願すると「いいですよ」😊って猫様のおかげですありがたや〜
鳥居の上に西洋風建物(ステンドグラス)があって珍しいとガイドタクシーの方から教えていただきました。確かに珍しかった。
近所の喫茶店で飼われている猫ちゃんが神門の階段でくつろいでいる事があります。癒やされます。
尾山神社の神門。和洋折衷のデザインが素敵だと思います。夜になるとステンドグラスみたいに電気が点きこれもいいですよ。
前田利家公を祀る神社。外観は唐風です。金沢城に繋がるため神社内はとても綺麗でした。自然が多くとても静かで趣きがあります。
尾山神社神門。(202403)※国指定重要文化財。扉に梅鉢紋の浮き彫りがある。屋根の避雷針は、日本最古の避雷針。最上階には色ガラス(ギヤマン)に夕日が透けて色鮮やかで、灯台の役割を果たしていたと伝えられている。明治8年(1875)棟梁・津田吉之助の設計施工により完成。🅿️無料尾山神社参拝者駐車場。🚻トイレは境内にあり。※客観的に普通のものが『最高』の評価になりませんので悪しからず。
尾山神社は、石川県金沢市にある神社。江戸時代後期から明治時代初期に流行した藩祖を祀った神社のひとつ。主祭神は加賀藩の藩祖前田利家と妻の芳春院。旧社格は別格官幣社。神門は重要文化財に指定されている。開業: 1873年3月14日主祭神: 前田利家、芳春院(まつ)創建: 1873年(明治6年)3月14日加賀藩祖前田利家公と正室お松の方を祀られております。明治6年旧金谷御殿の跡地である現在の社地に社殿を新築し尾山神社と称しているようです。戦後は神社社格制度が廃止され、今では金沢市の総社的神社として崇敬されております。市民の心の故郷として親しまれているんですね。とても落ち着いた素敵な神門でした。
和漢洋の3様式で造られた珍しい造りの神門です。ステンドグラスが目をひきますが門の木彫りの透かし彫りも見事でした。
| 名前 |
尾山神社 神門 |
|---|---|
| ジャンル |
/ / |
| HP | |
| 評価 |
4.3 |
| 住所 |
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国の重要文化財に指定されている神門です⛩️いい意味で神社らしくない洋風な作りの門で、上部の窓にはステンドグラスがはめ込まれてました。日本で現存する最古の避雷針もあるそうです⚡特徴があって、素敵な作りでした!