愛犬の想いを祀る犬の宮。
犬の宮の特徴
昔、古狸と戦った二匹の犬を祀る珍しい神社です。
駐車場から鳥居をくぐり、急な石段を登ると訪れます。
『高安犬物語』の掲示物があり、伝説や民話に触れられます。
静けさの中にひぐらしの鳴き声が響き渡る小高い石段を登りきると狛犬が凛と迎えてくれる お宮の前には 御参りされた人達の愛犬の思いが久々と伝わってくる愛されていたのですねここなら仲間たちが沢山遊んでくれますよ思わず深呼吸したくなる 空気の澄みやかさが大切なワンちゃん達を守ってくれると心に思う お宮でしたまた来るねと 手を振りながら 再会を誓いました是非 行ってみてはいかがでしょうかお守りなどは近くの林照院にありました参加になれば🐶
犬の宮というかわいい名前に惹かれて訪問しました。祭仏は愛染明王?かな。宮という名前のとおり鳥居もあり、神仏習合の意味合いが強いお宮様でした。狛犬が本物のワンコのようで愛らしい。最近悩みの多い自分でしたが、愛染明王に煩悩を焼き払ってもらうため呼ばれたような気がしました。向かいには猫の宮もありました。
結構山間なので、熊注意の幟を見てちょっとビビりましたが、念願の参拝が出来ました。たまたま当日は供養祭が行われていて駐車場は満車でしたが、係りの皆様の誘導で停めさせて頂きました。
小高い山の中を少し登るとありました。入口にも大きな看板があるのですぐに分かります。犬の宮の逸話もちゃんと記載されており、面白かった。幼稚園~高校生の頃に買っていた犬を思い出しながら訪問。だいぶ前に亡くなった愛犬の冥福を祈ってきました。ちなみに狛犬は犬でした。
義弟が犬を飼っていること、猫好きということでお参りはしておきたくて行きました。ひっそりとありますが、それなりな駐車場もあり行きやすいと思いました。雪解けではありましたが、まだまだ雪が残っている3月参道は雪はありませんでしたが、なぜか社の目の前だけ残っていると、、、それでもしっかりお参りしてきました。
犬の宮です。道すがら見つけてお参りしました。
ザックリ言うと昔々この村に高い年貢を課す悪代官がいました困った村人は旅の僧侶に相談しました僧侶の言う通り二匹の犬を放ったところ悪代官は狸が化けていた事が発覚悪狸と犬は戦いの末に刺し違えて亡くなりましたその犬を祀った神社だそうです。
初めて行きましたよちょっとだけ 歩きますよ石段です 中は見れませんでした。
仕事で当地を訪れた際に訪問。犬の宮と猫の宮があるみたい。我が家にはボーダーコリーが2匹、家族としていますので犬の宮にお参りに行きました。街道から少し入ったろころにひっそりと佇むお宮です。ワンコ、にゃんこと暮らしている方々は色々な御祈願とかで訪れるようです。家族にワンコ、にゃんこがいらっしゃる方はこの近くにおいでの際には是非行ってみて下さい!
| 名前 |
犬の宮 |
|---|---|
| ジャンル |
|
| 電話番号 |
0238-52-0229 |
| 営業時間 |
[土日月火水木金] 24時間営業 |
| HP |
https://www.town.takahata.yamagata.jp/soshikiichiran/shakaikyoikuka/oshirase/2/505.html |
| 評価 |
3.8 |
| 住所 |
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階段を上って少し上の方にあります宮も綺麗だし広いです。猫の宮に比べたらちゃんとしてます。