藪を越えて安徳天皇御陵へ。
安楽備前守夫妻のお墓の特徴
安楽備前守夫妻のお墓は、藪に覆われた山の斜面にあります。
アクセスは難しいものの、歴史ある安徳天皇御陵の近くです。
美しい自然に囲まれた静かな場所に位置しています。
案内板[こちら→]って書いてある先がいきなり二股。左道を選択したら山の中。説明書きに「この上の堀之内」ってあったのでだいぶ登った後、引き返し右道をサイトライ。そしてまた山の中。Shinさんが書かれてた口コミに「藪の中を…」ってあったので、もしや右でも左でもなく中央藪突破!?装備不足で今回は断念します。今度来たら藪がどーなってるのか楽しみです☆
2022.10.27現在藪に覆われて進むことままならない状態になっています。前2回藪で進めず見つけることができずに、今回3回目の挑戦でした。藪を鎌で刈払いながら進み、やっとの思いで標柱を見つけましたが、墓が見当たらないのでさらに藪払いの必要があります。後日4回目に挑戦します。地元史談会の方も現状を把握されたので、近々藪払いしてくれると思います。
| 名前 |
安楽備前守夫妻のお墓 |
|---|---|
| ジャンル |
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| 評価 |
3.0 |
| 住所 |
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ストリートビューの情報は現状と異なる場合があります。
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安楽備前守夫妻のお墓の案内が安徳天皇御陵と共に有ったので探しましたが可也苦労して山の斜面?に発見し略1年後?項目も出来たので追加します。検索すると安楽備前守、肝付氏の元で島津氏と争い善戦し和睦を結んだとか。