専門家と楽しむ!
加賀市鴨池観察館の特徴
専門のスタッフが常駐し、鳥の解説をしっかりと受けられます。
希少な水鳥の観察を望遠鏡で楽しめる環境が整っています。
鴨池でのバードウォッチングはさまざまなアクティビティが充実しています。
鴨池の名の如く、鴨だらけの池でした。様々な種類の鴨が休息する為に集まる池。観察館の建物は40年前に建てられたそうです。
ちょうど少し稲刈りをして,鴨のおやつとして稲穂ごと残しているといろいろな興味深い説明をしてくださいました。夏だったので秋の再来館🈹クーポンをくださいました。
施設 はしっかりしていて、常に専門の方が、常駐していらっしゃいます。大きなモニターによる生のライブで専門員よる鳥の種類 生態 も 説明していただけます。たくさんの種類の鴨、鷺、雁が、求愛行動を行っていて見飽きません。本格的な 望遠鏡も5、6台あった気がします。確か 飲み物の自動販売機 もあります。ただし 今トイレ改装中 みたいですが、改修 後はもっと 近代的なトイレなると思います。
館内の方が、丁寧に解りやすく詳細説明して下さいます。嬉しかったです。ま雁の落雁も見れて、とても嬉しかったです。近ければ、再々訪問したいのですが、車で、4,5時間掛かるのでね。
昔行きました!虫と鳥好きにはもってこいの場所です。季節によっていろんな生き物をみることができます。
週末に訪れたのですが、とても静かに池を眺めることができて感激です。施設の係員がいろいろと説明してくれるので、初心者でも安心して入館することができます(要入館料)。室内には望遠鏡が設置されており、それを利用して池の鳥たちを観察することができました。単に池を観察するという施設なので、野鳥や動物に興味が無い方には時間をもて余すかもしれません。アイデアとして、季節の移ろいを撮影した池の風景をビデオ化して上演するなどのアトラクションがあると良かったかなと思います。
飛来している水鳥を観察しました。鴨池は広く夜行性の鳥もいて岸の方でまとまって休んでいました。観察は秋から冬の間池に近づけないので、備え付けの双眼鏡、望遠鏡で見ました。付近に鳥の写真が掲示されていたのでわかりやすかったです。
写真入りの鴨・雁類の説明掲示があり、職員の方の解説も有ったので良かったです。地階には鴨網の展示も有りました。
2022.8 ライトトラップの体験に参加。たくさんの昆虫が来ていました。子供達が見つけた虫をスタッフの方々が丁寧に解説してくださいました。
| 名前 |
加賀市鴨池観察館 |
|---|---|
| ジャンル |
/ / |
| 電話番号 |
0761-72-2200 |
| 営業時間 |
[火水金土日月] 9:00~17:00 |
| HP | |
| 評価 |
4.2 |
| 住所 |
|
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ストリートビューの情報は現状と異なる場合があります。
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極寒のシベリアでは雪や凍土に覆われ餌が無いため、多くの野鳥が10月頃から冬の日本海を渡り3000〜5000kmもの距離をかけて本土にやって来る。鴨やコハクチョウなどは意外と苔や藻を主食とするらしい。確かに冬の間は小魚やドジョウ・タニシは溜池に見られない!ここは日本海から近いのか多くの野鳥が一番多く見られる。クマタカも双眼鏡で観察できる。館内からは人工的に餌やりはされず、自然のままにされていると云う。やがて、春が近づく2月下旬頃から次々と帰って行くとのこと。館員の方から詳しく説明をなさって頂いたので、自然保護と厳しい自然に耐える野鳥に関心が高まった!また航空自衛隊と共用の小松空港からFー16戦闘機が爆音を上空をかすめて行くが、航空自衛隊によると、できるだけ野鳥飛来地は避けて飛ぶことにしているとのこと⁈