菜の花と赤煉瓦、歴史の酒造。
ニッカウヰスキー(株) 門司工場の特徴
1914年創業の歴史ある大里酒精製造所が継承されています。
美しい赤レンガ倉庫が青空に映える素敵な場所です。
菜の花の花壇が通りに面していて、訪問者を癒やします。
入口入ったら正面トラック待機場でUターンして入口向きにトラック停めて守衛で受付。事務所受付は9:00からで車検証がいるアルコールチェックありラップ全部巻かないといけない。
たまに積込、納品でお伺いします。小倉方面から来る際は、入場門手前に路側帯があるので、そこから入場します。トラックをUターンさせ、入口側に頭を向け、守衛にて受付。その後、車検証、免許証を持って、受付に向かいます。どちらか忘れると取りに戻る羽目になるので、ご注意。その後、倉庫に行き、リスト表をリフトマンに渡して、自分の前にいたトラックが前に移動したら、積込ヤード手前で待機。リフトマンに呼ばれてから、ヤードの中へ。基本的に全ラップです。受付で貰った物は、作業終了後に倉庫扉にあるBOXに入れ、出口手前で養生です。
菜の花がとても綺麗でした!!
元々は製粉工場の倉庫で現在は酒造会社の倉庫として使用されてきたレンガ造りの建物。酒造会社は、大里酒精製造所から協和発酵を経てニッカウヰスキーへと社名は変わってきた。昼は青空とのコラボレーション、夜は薄いライトアップで幻想的な倉庫群を見ることができる。
神戸の鈴木商店が1914年に門司に創設した大里酒精製造所(現ニッカウヰスキー)が現世代に受け継がれこの地に至りました。2014年には創業100年を迎え醸造、蒸留、充填、ブレンドと言う焼酎製造の総ての工程をここで手掛け『玄海(麦)、金黒(芋)、かのか⋯』と言った銘柄を市場に届けて下さいます。敷地内に入る事は叶いませんが国道199号線沿いに現存する赤レンガ倉庫群の1つをご紹介します。正式な駐車スペースではありませんが短時間ならば停車は可能かな⋯とは思います。
季節の花が植えられ赤煉瓦との対比がとても綺麗です、まだ現役なのも凄い。この倉庫のデザイン、丸窓が二つと中央に大きな扉と小さな扉が並んでいるので人の顔みたいでなかなか面白いです…
積み込み受付に行く際は、車検証と免許証の提示が必要です。待ち時間は少ない方かな⁉︎
創業は1914(大正3)年。その当時は焼酎を作る工場だったそうです。
一般には外観しか公開していないが、レンガ倉庫が青空に映える!菜の花とコスモスの花の時期に訪れるとまたイイ👍
| 名前 |
ニッカウヰスキー(株) 門司工場 |
|---|---|
| ジャンル |
|
| 電話番号 |
093-381-1431 |
| HP |
https://www.asahibeer.co.jp/enjoy/shochu/process/monji_07.html |
| 評価 |
3.9 |
| 住所 |
|
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