中尊寺奥の絶景自然薯蕎麦。
かんざん亭の特徴
中尊寺金色堂から最もアクセスが良いレストランです。
自然薯を使ったティラミスが楽しめる唯一無二のメニューです。
景色を楽しむテラス席で開放的な食事体験が味わえます。
平日午前に利用しました。願づきの緑茶セットとぜんざいをいただきましたが、どちらも温かく美味しくて、冷えた体に染みました。
中尊寺の最奥にあり、観光地なので値段も高め。きのこ蕎麦を頂きましたが、味は普通です。店内からの景色は大変に良く、土曜の昼時でしたが、席は空いていました。周辺には食事処がたくさんあるので、あえてこの店に来る客はあまり多くないのかもしれません。その意味では、ちょっとした穴場なのかも。
窓際の2人がけ席からの眺めが素晴らしく、気さくな店主さんの声かけも嬉しく最高でした。名物の神社エールも頂きました。
屋根付きテラス席ペット可 店員さんに声かけるとテラス席に案内してくれる。テラス席は3組分ほど 温かいキノコそばとキノコすいとん1300円×2を注文 20251011土14:30クーと嫁と。
金色堂訪問のついでに立ち寄りました。突然の大雨が降り、雨宿りを兼ねて入店しましたが、とても美味しいコーヒーと郷土のお菓子、かんづきという黒糖蒸しパンのようなものを頂きました。かんづきは初めて食べましたが、素朴で、とても滋味深いお味でした。眺めも良くておすすめです。
これを食べたいがために行ったと言っても過言ではない!見た目と名前に「その手があったか!?」と思わせてくれた「寺ミス」とりあえず、多分夕飯いっぱい食べることになりそうなので「ピザトースト」も添えてみました(コーヒーも美味)雪が途中から吹雪いてきたりで大変でしたが行ってよかったです!
中尊寺の最奥、白山神社のすぐそばにある静かなカフェ兼そば処で、竹林や里山風景にも囲まれた落ち着く空間。大きなガラス窓からは、焼石連峰まで見渡せる絶景が楽しめます。店名の由来はお寺の山号「関山(中尊寺の山号)」を冠していることから。関山という地名の由来は、藤原清衡が中尊寺を造営した場所、かつて関所(衣関)が置かれた場所だったことから付けられています。メニューはダジャレのようなユニークなものばかり。内容もただ洒落を効かせているだけではありませんでした。寺ミス(ティラミス)は、ネーミングから気になる一品。「甘さ控えめでほろ苦さが効いた」オリジナルティラミスとして大人気な様子。地元産の自然薯を使ったもちもち食感です。神社エール(ジンジャーエール)は、しょうががピリッと効いた、ちょっと刺激的なエール。意外性いっぱいで心に残る一杯でした。世界遺産・中尊寺の境内を歩いて、歴史や文化を体感したあとに出会えるのが「かんざん亭」。休憩にぜひ立ち寄って欲しいです。
中尊寺の境内の最も奥にあるお休み処。席につく前に注文するシステム。スタッフの方にひとこと言えばトイレだけの利用もできるらしい。ここまでたどり着いたご褒美に、名物っぽい「寺ミス」を注文。「寺ミス」がなんなのかを説明するのは無粋というもの😂思ったより甘くなくスッキリとした甘さ。こちらで糖分補給して、英気を養ったところで来た道を戻ることに😅
中尊寺の境内の中に有るレストランで、ユニークな名前のメニューに引かれ、ちょっと休憩で利用しました。頂いたのは"寺ミス"とコーヒー、美味しく頂きました。他にも"神社エール"や"和ッフル"等も有り、ちょっと笑えました。食事は蕎麦やうどんが押しのようで店内も広く少し高台に有るので眺めも良く気持ち良く過ごせました。
| 名前 |
かんざん亭 |
|---|---|
| ジャンル |
/ |
| 電話番号 |
0191-46-2211 |
| 営業時間 |
[日月火水木金土] 10:00~15:00 |
| HP | |
| 評価 |
4.1 |
| 住所 |
|
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2026.1.6「お手洗いだけでもどうぞ」と書かれていました。ありがたくお借りしました。平日で雪だからか、とても空いていました。眺めがとても良さそうでした✨こちらの「かんざん亭」さんか、又は、もう少し麓にある「積善院 奥の細道展のカフェ」さんのどちらにするかとても悩みました。結局、民芸茶屋風の後者を選び、私はとても満足しました。積善院奥の細道カフェは、靴の着脱があり、和室に上がり、座るために膝を曲げないといけないので、高齢の方はテーブルと椅子の、かんざん亭さんの方をお勧めします。