リノベーションで生まれ変わった、温もり宿。
長谷川の特徴
最上階の露天風呂付き客室で特別な時間を楽しめます。
昭和の雰囲気を味わえるレトロなロビーにはゲームもある旅館です。
お食事は美味しく、特に蟹料理が絶品と評判です。
レトロな雰囲気で落ち着きます。ただだいぶ部屋は古めです。女将さんがとても良い感じの接客でまた行きたいと思う。朝ご飯美味しかった。
リノベーションされた綺麗なお宿で、お庭やインテリアなどからは細部まで丁寧さが感じられます。スタッフの方々は明るく親切で、堅苦しさも一切ありません。お宿ごとに違うお湯を感じられるあわら温泉のなかで、こちらは弱アルカリながらクレンジング感がすごいお湯です。入れはすぐにお肌がパキっとするのを感じられます。露天は循環なし、内湯はまったく循環とは思えないきれいなお湯が素晴らしいです。小梅様の多数のコラボがありながら細部のこだわりがすごく、畳も机も照明も香りも小梅であったり、小梅さまとのごはんは、お料理出しから器から専用に構成され、蟹しゃぶ等のメニューもすべて、体験にストーリーがあり、ますます小梅様がかわいく感じられるようになりました。ぜひまたお伺いしたいです。
お部屋はリニューアルされてるお部屋だったので、快適でした。食事も大変美味しかったです。その上、お姉さまたち(従業員の方々)が、カニの食べ方を丁寧に教えてくださったり、みなさま笑顔で大変心地よく、アットホームな雰囲気で快適でした。お食事はカニのコースにしましたが、お酒もビールもソフトドリンクも飲み放題、食事の量もお腹いっぱい大満足です!近所には大きな旅館がたくさんある中で、規模は少し小さめですが、十分です。
リーズナブルな4つ星ホテルだと思って宿泊したが値段なり…いや、この内容なら4つ星を名乗ってはいけない気がする。細かいことは色々あるが、何より壁が薄い。大騒ぎしているわけでなく、普通の会話なのによく聞こえる。旅館に泊まって自分の部屋より騒音に悩まされることになるとは思わなかった。もう少し金を出して別のホテルに泊まるか、いっそビジネスホテルに泊まった方が静かに眠れるだろう。
建物自体は古いですが、清潔感があり掃除が行き届いていました。昭和レトロな置き物、暖炉、ゲーム、絵本が読める小上がりもあり、ドリンクも無料なのでロビー前のスペースで綺麗な中庭を見ながら寛げました。中居さんたちは気さくで親切でした。心のこもったおもてなしもしていただけました。温泉も何度も入り、とろりとした湯ですべすべになりました。化粧水要らずです。また、お料理も素晴らしかったです!とても豪華で何を食べても美味しく、夕食のドリンクも無料で日本酒をたくさん飲んでしまいました。かなり満足度の高い素晴らしい旅館です。再訪したいです。
建物の外観は写真だと古く見えますが、実際は綺麗にリノベーションされていて客室や脱衣場など新築のようでした。所々レトロを感じられて良かったです。客室が寒いことを心配していましたが、とても暖かくてぐっすり眠れました。温泉も温度が丁度良くて、とても気持ちよかったです。仲居さんの説明も丁寧で良かったです。今回は宿泊のみで利用させていただきましたが、ご飯も美味しいとのことなので、次回は食事つきで、家族と宿泊したいです。
リフォームした様で、とても綺麗でいいお部屋でした。蟹料理でした、蟹の食べ方を伝授して頂いたが、むき身を直接ゴム手袋で掴んで取り皿に入れるのは感心しませんでした。(全ての中居さんではありませんよ)全てに蟹が使われていてとても満足感がありました。
高級旅館というわけではないけれど、どこかアットホームでほっとする宿でした。スタッフの笑顔と対応が親切で、気取った感じがなく居心地がいいです。ただ、個人的にはもう少し料金が抑えめだと嬉しいな、という印象もありました。温泉は芯から温まる泉質で、冷えた体を内側からじんわり温めてくれます。湯上がり後の清々しさが心地よく、ゆったり過ごしたい時にぴったり。価格と雰囲気を考慮して、「利用して悪くなかった」と思わせてくれる宿だと思います。
従業員のおばちゃんたちがホスピタリティに溢れている。夕飯の料理が最高。ドリンクもアルコール含めて飲み放題。客室や温泉はそこそこだけど充分に清潔で快適。夕食の素晴らしさとホスピタリティにエネルギーを全振りしていると考えればいろいろと納得。行くまでは不安要素が多かったが、正直に言って、泊まってよかったという感想。
| 名前 |
長谷川 |
|---|---|
| ジャンル |
/ |
| 電話番号 |
0776-77-2164 |
| HP | |
| 評価 |
3.8 |
| 住所 |
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ストリートビューの情報は現状と異なる場合があります。
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2026.6.28訪問。温泉むすめ芦原小梅ちゃん目当てに立ち寄り。玄関入ってすぐ左手に昨年の将棋のタイトル戦のひとつ、竜王戦のパネルに出迎えられます。こちらの宿で第38期竜王戦の第二局が催されたそうです。藤井6冠のパネルを見てから右を向くと、すぐフロントがあります。フロントにはご当地の温泉むすめ芦原小梅ちゃんのグッズが並べられています。フロントで小梅ちゃんキーホルダーと御泉印を買い求めると、受付女性から『御泉印の日付スタンプを押す準備があるので、しばらくの間ロビーの小梅ちゃんルームでお待ちください』と言われました。小梅ちゃんルームはロビーの一画にあるスペースで、三方向の壁面に何種類ものパネルや様々なグッズが所狭しと陳列されており、宿の本気度が伝わってきます。陳列物をスマホでパシャパシャ撮影していると、先ほどと違う女性が出来上がった御泉印を持ってきてくれました。女性から御泉印を受け取ると、名刺を差し出されました。受け取った名刺をよく見ると、なんと女将さんでした。女将さんは気さくな人柄で昼頃に突然訪問した当方に対し、丁寧な物腰で朗らかに対応して頂きました。ホスピタリティに優れていると思いました。今回は、時間が合わなかったので利用できませんでしたが、次行く際は宿泊や日帰り入浴等もしてみたいですね。ありがとうございました。