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近くにある石祠に行く途中で偶然発見したので登録しました。最初何と書いてあるかわかりませんでしたが、色々調べて圡祖神と書いてあると判断しその名で登録しています。間違ってたら修正お願いします。AIで調べたら以下の回答でした。道祖神(どうそじん): 村の境や道の辻、峠などにおり、疫病や悪霊の侵入を防ぐ役割を持つ神です。後に縁結びや旅の安全の神、子どもの守り神としても信仰されました。土祖神(つちそしん): 日本神話における大地の神で、農耕や生命の根源である土壌を司る女神とされます。これは大年神と天知迦流美豆比売(あめしるかるみずひめ)の息子である大土神(おおつちのかみ)の別名とも考えられます。元の地形がわからないので何とも言えないですが、「土祖神」の方ではないかなと思っています。