五左衛門に伝わる水の歴史。
スポンサードリンク
スポンサードリンク
スポンサードリンク
| 名前 |
ごぜみぞ石敢當(せっかんとう) |
|---|---|
| ジャンル |
|
| 評価 |
4.0 |
| 住所 |
|
|
ストリートビューの情報は現状と異なる場合があります。
|
スポンサードリンク
周辺のオススメ
スポンサードリンク
スポンサードリンク
保食神社に参拝した後初めて訪れましたごぜみぞという名に覚えがあります淡島神社へ通じる道にある石積み水路橋にもごぜみぞの標柱があります山之口町山之口六十田一之渡(ろくじゅうだいちのわたし・新田みぞ)ですさつま古道へ行く際に何度か潜った水路橋ですここのごぜみぞも地区在住の開発之先駆者である小野田長左衛門氏が農業用水路の開削工事に着手し通水させたものでした小野田翁の幼名「五左衛門」をもじって「ごぜどんのみぞ」と呼んで水と土の大事さを後世に語り伝えているそうです2024.12.17