水俁病の真実、体感しよう。
国立水俣病情報センターの特徴
環境省管轄の施設として、信頼性の高い情報が得られます。
市立水俁病資料館と連携したテーマ展示が魅力です。
水俣市明神町に位置し、知識を深める学びの場です。
環境省管轄の施設です。展示がとても見やすく読みやすく、情報がスッと入ってきます。屋上は展望スペースです。お隣の水俣病資料館(こちらは水俣市立)と、センターの2階が中で繋がっているので、閲覧中ちょっと気になることがあれば、ちょこちょこと行き来でき、非常に便利です。お時間があれば、両方の施設を見学するのがおすすめです。どちらかひとつにしたい場合は、歴史や人に焦点を絞るなら水俣病資料館を、科学的見地から閲覧したければ情報センターを選ばれたらいいと思います。※こちらもスタッフさん方がとてもにこやかで親切で!じっくり拝見でき、おかげさまで非常に有意義なお時間となりました。帰り際まで「お気をつけてお帰りください」とご配慮くださり、本当にありがたかったです。大変お世話になりました。またお伺いさせてください。※※風景が美しいので、涼しく晴れた日は駐車場のあたりから、このあたりの広い敷地「まなびの丘」を散策するのも、とてもおすすめです。
| 名前 |
国立水俣病情報センター |
|---|---|
| ジャンル |
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| 電話番号 |
0966-69-2400 |
| 営業時間 |
[火水木金土日] 9:00~17:00 |
| HP | |
| 評価 |
4.8 |
| 住所 |
|
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ストリートビューの情報は現状と異なる場合があります。
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國立水俁病情報中心和一旁的市立水俁病資料館其實是連貫的主題展示空間。市立水俁病資料館主要是以政府觀點來敘述水俁病這件事情的發生、發現的過程,後續政府的對應及處置;國立水俁病情報中心則主要是講述水俁病現在的狀況,並具有更多對兒童的教育目的。雖然是兩棟建築,但是兩邊的展示空間是有透過空橋連接起來,可以連貫的參觀完。但是由於從停車場過來,最先抵達的會是國立水俁病情報中心的入口,導致不小心就讓我以相反的時間順序來參觀了。