いわさきちひろの優しい絵に触れる。
ちひろの生まれた家記念館の特徴
絵本画家いわさきちひろの生家を活かした記念館です。
大正期の町屋をリノベーションした趣ある空間が魅力です。
特別展示や作品をじっくり楽しめる、穏やかな雰囲気の場所です。
いわさきちひろさんがお生まれになった家で、いわさきちひろさんのリトグラフの展示、ノベルティの販売などを行っています。とても愛らしい作品の数々でほっこりさせて貰えます。
入館料300円。別館以外は撮影不可です。戦後80年特別展示もあり、被災児の詩にちひろさんが絵を添えた作品が並んでいました。戦争の悲惨さを後世に伝える活動に感銘を受けました。
【ちひろの生まれた家記念館(福井県越前市)】正直、「いわさきちひろ」と聞いてもピンと来んかったけど、「窓ぎわのトットちゃんの絵の人」と知って一気に親近感!ここは、ちひろさんが生まれ育った家を再現した記念館で、優しくてあたたかいタッチの作品が展示されてて、ほっこり癒される空間。建物も趣があって、当時の暮らしぶりを感じられるのも良かった。静かで落ち着いた雰囲気やから、観光の合間にふらっと立ち寄るのにちょうどいい場所。絵本ややさしい雰囲気が好きな人におすすめです。
【2025年4月26日☀️】午前10時30分頃に到着外のちひろさん生誕の地の説明を読んで予習をしてから入る受付の方がまた物腰柔らかくて『どちらから?』『埼玉です』なんて少し話してから2階へ……にしても独特な…不思議な絵だなぁ…『ままごと』という絵がいいそうそう小学校ってこんな感じだったよな…子供の時ってこんな感じだったよな…見事なまでの描写凄いです🌟お土産コーナーでハンカチ購入♥️🌟武生初めて来ました。のどかな町!
多分名前は知らなくても一度は目にして育ってきているであろう、いわさきちひろさんの生家。ちひろさんの絵を見ると本当にしあわせな気持ちになります、大好き。駐車場は大通りの反対側にあります。
道の駅の案内を見て訪問した。いわさきちひろの作品は優しいパステルカラーで子供の純真さを示す絵が多い。好きな画家なので訪れた。生まれた家だけど記念館になっているので、古い部屋がみられるわけではない。彼女に生い立ちや、絵がある程度置いて飾ってあると言った感じ。彼女が作業をした机回りの雰囲気を作ってあったので、感じる事は出来たかな。生まれた家の中の撮影は一階2階もダメなようだが、中庭に撮影スポットがあったり別館の、中の展示などは撮影は可能だったので、ちょっと楽しむ事は出来た。だが、取り立てて感動すると言う家屋ではなく、あぁそうなのねって、言う感じは受けた。彼女のプリント絵等があって、買うことが出来たのは良かった店である。
武生の街を散策する途中で立ち寄りました。入場料300円。PayPayも使えるようです。生まれた家の古い建物は展示と物販、奥の別館では絵本とビデオ上映(12分程度?)が楽しめます。「ちひろの生まれた家」ということで、主にお母様の文江さんの紹介ビデオでしたが、存じ上げなかった経歴なので興味深く拝見しました。別館にあった絵本を、何冊か懐かしく読みました。
以前安曇野の美術館には行って来ました。生家はゆっくりと落ち着いて鑑賞できました。
絵本画家いわさきちひろ先生が生まれた生家をそのまま活かした美術館。今年は没後50年のようです。絵の展示はもちろん、再現したアトリエがあり楽しめました。グッズ販売コーナーもいろいろな商品がありました。少し離れた所には専用駐車場があります。美術館のある通りも町並みも昔懐かしい感じがします。
| 名前 |
ちひろの生まれた家記念館 |
|---|---|
| ジャンル |
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| HP | |
| 評価 |
4.1 |
| 住所 |
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ストリートビューの情報は現状と異なる場合があります。
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「窓際のトットちゃん」の挿絵の画家だということを入館して初めて知りました😅。水彩絵の具で描かれたふんわりとした絵。やさしくあたたかい子どもの絵にはとても癒やされます。ちひろの「世界中のこどもみんなに 平和と しあわせを」という願いが込められているそうです。別館の窓から村国山が見えていました。アトリエの再現も良かったですよ。