森天神の歴史を感じる。
原尻神社の特徴
元禄四年に始まった歴史が魅力的な神社です。
森天神を祀る由緒あるご神体の彫刻があります。
南阿蘇村久石の集落に位置し、アクセスが便利です。
古く森天神に始まり元禄四年(1691)ご神体を彫刻安置し、天神社と呼ぶようになった。万延元年(1860)現在地に社殿を再建。白禿山北側にあった「弁財天」などを祀る。 (標柱)
| 名前 |
原尻神社 |
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| ジャンル |
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| HP |
https://www.vill.minamiaso.lg.jp/dynamic/info/pub/detail.aspx?c_id=29&id=132 |
| 評価 |
3.3 |
| 住所 |
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県道28を高森市街にに向かい南阿蘇久石の交差点を過ぎ進むと集落がある。神社は右側集落の外れの高台に鎮座している。神社の由緒等は掲示してある。通りから社号標、神門、石段を上ると坐する狛犬、御社となる。明治時代以前の神仏混合時代から地域の方々から祀られている神社のようだ。