昭和60年建立の社殿、編笠の墓の地蔵!
山王神社の特徴
敷地内には立派な木があり、厳かな雰囲気を醸し出しています。
昭和60年建立の社殿は、近代的で美しい造りです。
編笠の墓の地蔵がある車庫を通り参道を登るルートがあります。
敷地内に立派な木があります。
編笠の墓の地蔵が鎮座している車庫の中からそのまま行けます。間違ってGoogleマップの坂道から行きましたが電波塔があるのみで山王神社には辿り着けません。小山登山口も荒れ果てていました。
| 名前 |
山王神社 |
|---|---|
| ジャンル |
|
| 評価 |
3.8 |
| 住所 |
|
周辺のオススメ
東小山自治会集会所の下をくぐって参道を登ります社殿は比較的新しいので見ると、昭和60年に建立・落成されたようです。県内に多くある山王神社、調べると「山王信仰は、主に大山咋神(おおやまくいのかみ)を祀る、比叡山の地主神に由来する神社です。山の神、水を司る神として、方除け(ほうよけ)・厄除け・子授け・安産・夫婦和合・縁結び・商売繁盛などのご利益があるとされています。」とありました。