浄土寺の桜と国宝多宝塔。
浄土寺多宝塔の特徴
浄土寺の多宝塔は1328年再建の国宝です。
満開の桜が映える美しい寺院の佇まいです。
鳩に餌をやる楽しみを思い出せる場所です。
子供の頃 祖父に連れられてここで鳩に餌をやるのが楽しみだった大人になって久しぶりに訪ねてみたけれど色々と感慨深い そして桜が満開でとても綺麗でお寺の佇まいがさらに素敵におもえる。
2016.02.27
浄土寺の多宝塔は嘉暦3年(1328)に再建されたものだそうで、国宝に指定されています。現存する中世の多宝塔では最大級の規模だそうです。
| 名前 |
浄土寺多宝塔 |
|---|---|
| ジャンル |
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| 評価 |
4.3 |
| 住所 |
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2012/10/07来訪。ずいぶん昔の訪問ですが、基本的には変わっていないかと思います。この多宝塔も見所のような気がします。