百段の階段を上り、心の平和へ。
八大神社の特徴
八戸地区の自然に囲まれた静かな場所で心を癒やせます。
小さな神社ながら、地域に根付いた雰囲気を感じられます。
百段の階段を上ると現れる神社の風景が神秘的です。
八戸地区に有る小さな神社です。名前の由来は八戸地区、大村地区の頭文字でしょうか。石作りで中には蛍光灯や障子戸があり、昭和のリビングのような雰囲気です。ここは碁盤ヶ岳への登山口でもあり神社の横から登山道が続いています。八戸地区は鉱山開発で全住民が移転したそうで、この神社に訪れる人もほとんどいなくなりそうです。
| 名前 |
八大神社 |
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| ジャンル |
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| 評価 |
3.0 |
| 住所 |
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百段近い階段を上ると神社がある。境内が石灰岩におわれた神社は県内にはなかったような気がする。巨石信仰の影響で本殿の裏に巨石がある神社は見かけるが、石灰岩に囲まれた神社はなかった気がする。神社の建設風景が目に浮かぶ。集落は人口が少ないような気がする。維持が大変でしょう。この位置が神の降臨の場所と思うとまたわくわく感がする。神社維持の大変さが感じられた。