絶品とみ田の濃厚つけ麺。
中華蕎麦 とみ田の特徴
日本有数のつけ麺の名店として、その美味しさに感動する人多数です。
特選トッピングや独特のスープが、極上のラーメン体験を提供しています。
店主の富田さんは、戦国時代の僧兵のような風貌で有名です。
言わずと知れた名店です。丸の内の支店には行ったことがありますが本店は初訪。11:20の予約が取れ、10分前集合とのルールなので11:05着、待ち客4名。店に沿って簡易ベンチがあるが順序よく並んでいる訳では無い。11:10から案内の店員が予約の確認と食券の購入を促してくるが、11:30に入店する時は予約順に呼ばれた。ただ、案内の店員がいる時には店前にいた方がいいかも。注文したのはつけ麺中盛特撰セット味玉焼売バージョンにおかわり全粒粉つけ麺と青唐辛味にビール中瓶。チャーシューや焼売をビールと一緒に出すかどうか聞かれる。素晴らしい!焼売だけ事前提供にする。入店するとキリリとした厨房の雰囲気ではあるが、客に対してはゆったり時間を演出してくれる。温かい本格おしぼりもその1つ。ビールと共に富田店主が準備していた本ワカメ生姜醤油が提供。アテでこのレベルか。ワカメを花の様に整えてある。焼売が蒸籠で提供され、卓上のポン酢を勧められる。当然旨い。次に5種のチャーシュー。つけ汁、つけ麺と手際良く提供。飲み終わった瓶や皿をカウンター上に置くと、すぐに感謝の言葉と共に片付ける。まあ、完璧なお店です。青唐辛味はつけ汁に入れてしまいましたが、麺上に乗っけた方が良かったです。卓上の和歌山の青山椒も麺上にかけて下さいとのアナウンスがありました。皆さんも変に緊張せずに、自分の食べたいように楽しんで下さい。店を出たのは12:20、こんなに長時間ラーメン屋にいたのは初めてでした。
日本一のつけ麺と称されることが多い『とみ田』たまたま予約が取れたので行ってきました!予約時間の15分後に店内に案内された店内はカウンターのみだが、まるで料亭のような雰囲気。富田さんと一人ひとりのお客様の目を見て挨拶もはや接客もラーメン屋とは思えないレベルだった肝心のラーメンはつけめん 中盛 と全乗せトッピング。合計3,500円で正直高いけど、絶対後悔させない美味しさです!まずこだわり抜かれた麺太麺ストレートでモチモチ食感は他ではない唯一無二麺だけでなんども食べてしまいます。そして超濃厚な魚介豚骨!濃厚なんだがくどくない絶妙なバランスに感動!トッピングはまずで超でかい焼売!ご飯が食べたくなる、ジューシー焼売!味玉は絶妙な加減のトロッと半熟玉子味はそこまで付いておらずこれも美味しい。5種類チャーシュー最上級のTOKYO Xのチャーシューを使用しバラ、ロース、モモなどさまざまな部位が味わえるこれが1000円ほどで食べられるのはコスパ良すぎて…チャーシューはほとんど利益ないのでは?と疑うレベル最後は出汁スープ割り富田さんが一つずつ丁寧に柚子の皮をカットして調理。こんなに丁寧で手間暇かかったスープ割りは初めて。最後にもう一品違う料理を味わった感覚。最後にとみ田の予約方法をお伝えします!OMAKASEという予約サイトで毎週火曜日からその週の予約を解放します!毎週iPhoneのリマインダーで管理し予約のチャレンジをしてました。普段は混雑していてなかなか予約取れないのですが、ある日急にスムーズに予約できたので根気強く予約をし続けることがオススメ!当日訪問も可能です!8時受付開始ただかなり前倒しで受付終了することもあるそう。詳しくは代表の富田さんのXを確認するといいかも!つけ麺好きならとにかく一回は行ってほしいお店!ぜひオススメです!
2025年7月26日、集合時間10:20の回で予約して伺いました。到着後、まずは店内で食券を購入。その後、外にいる係の方に名前を伝えて列に並ぶシステムです。完全予約制ということもあり、混乱はなくスムーズに案内を待つことができました。(中)つけめん特選全部乗せトッピング(焼売+味玉バージョン)合計:約3,500円10:30頃、順次店内に誘導され、指定された席へ。着席後、スタッフの方が一人ひとりのオーダーを再確認する徹底したオペレーション。店内は張り詰めたような緊張感があり、店主の富田氏が備品の配置一つにまで「これだとラーメン作れないだろ!」と厳しく指導する姿は、まるで高級フレンチの厨房を彷彿とさせます。【麺と肉】提供はラーメン、つけ麺、冷やしの順。お目当ての麺は、想像していた極太麺よりも「意外に細め」な印象です。ツルツルとした喉越しは素晴らしいのですが、力強いコシを期待していた身としては少々上品に感じました。チャーシューは一品一品が主役級の仕上がり。ただ、あまりに「個々の主張」が強く、麺やスープとの調和を楽しむというよりは、高級な肉料理を別々に食べているような感覚に近いかもしれません。【スープと味付け】つけ汁は、ひと口目からガツンと響く超濃厚な魚介豚骨。トロトロとした粘度で麺によく絡みますが、食べ進めるうちに塩味の強さが目立ってきます。後半はかなり「辛い(塩辛い)」と感じるほどで、濃い味好きの方にはたまらないでしょうが、繊細なバランスを求める方には少し重すぎるかもしれません。【具材とスープ割】トッピングの焼売は肉汁たっぷりで、味玉の半熟加減も絶妙です。最後はスープ割(ゆず・有明産海苔入り)で締め。海苔自体の質の高さは伝わってくるのですが、ゆずの香りが非常に強く、せっかくの海苔の風味が隠れてしまったのが惜しいポイントでした。一杯の完成度とブランド価値は理解しつつも、トータル3,500円という価格設定、そして事前の予約ハードルを考えると、「コストパフォーマンス」の面で納得感を得るのは難しいというのが正直な感想です。「一度は聖地の味を体験したい」という方にはおすすめですが、個人的には、この緊張感と価格帯の中での再訪は、今のところ考えておりません。支払い方法:現金、交通系IC
やっと行けました!omakaseで毎週火曜日12時半から翌週分の予約が取れます。予約に300円ほどかかります、これまで数時間以上の行列があった事を思えば安いものです....!大将の富田さんは、大勝軒のお弟子さんの「麺屋こうじ」の田代さん(ほん田さんや他の有名店もこの方のお弟子さん)の元で修行されてから独立しました。とにかく美味しい!本当に来てよかったです。トッピングは全部盛りにしました。チャーシューだけでも1300円するので、結局高いのでせっかく来たなら全部盛りにした方が良い気がします。4種のチャーシュー、焼売、どれもトロトロで味が濃くて最高でした。最後のスープ割りも、柚子と海苔が入ってたのですがホッと胃袋が温まる味で、創作的な感じもあり「すごいな、ラーメン屋では体験できない料理だな」と感動しました。ダイエット中なのにスープ全部飲み干してしまいました。本当に美味しかったです。このためだけに旅して後悔ありませんでした!またサービスも神でした。大将はときおり冗談を交えてくださったり、常連の方とも会話が弾んでいてすごく居心地がいいです。写真を撮ってよいか聞いたときもこころよく笑顔で「かっこよく撮れましたか?」と聞いてくださってすごく心があったかくなりました。お弟子さんもとてもハキハキしていて、1人の時ですらお礼と挨拶を忘れないでいて、全員素敵な方々でした。ちなみに10:20開始の枠で、全品が揃うのが10:55分くらいでした。スープ割もしっかり時間をかけて作られるので、頼んでから10分くらいを見た方が良いです。ラーメンの人から先に出されるので、どうしても急ぎの方はラーメンの方が良いかもしれません。
一般の人のラーメン屋という概念を完全に超えてる。イメージとしては、割烹に行って出てきたのがラーメンだった。という感じでしょうか。凄いのは、富田氏が必ず現場に立ち、ラーメンの盛りつけ、湯ぎりを全て1人でやっていること。お弟子さん3名いらっしゃいましたが、ドリンクや案内、丼を出すサービスの部分のみ。ここまで有名になってここまで徹底してるのは、富田さんくらいなのではないでしょうか。だから、ラーメンが美味しいとかという概念より、この人の人生の生き様の作品に出会いに行くという表現があってる。みんな緊張して食べてる。この空間作りも作品の一つなのだろう。麺の力強さ、チャーシューのこだわり、スープはコメントするのもおこがましい。素敵な時間でした。ラーメンとして見れば絶対額として高いのですが、ここまで有名になってもっと稼ぐに徹する事も出来るのに、この人の拘りを4000円くらいで味わえると思うと安い。しかも提供から終わりまで45分くらいかかる。人はここまで一つのものに情熱を注ぎそしてそれを長く維持してることに脱帽。素敵な時間でした。
宅麺やコラボ商品などで大体の味は把握していたつもりだったので店舗へ行く前は正直、言うほどでもないと予想していましたが、実際に行ってみると一般的なつけ麺とは全く違うサービスと、案内、食体験でした。ラーメン屋でコップの水を飲もうと思えたのは初めてです。せっかく行くのだからと特製コースは頼みましたが、行く前はただのチャーシューかーと言っていた連れも食べれて良かったと満足していました。麺に関しても、ゆっくり食べても全然くっつく気配がないつるつるとした麺がまず美味しいし、スープも当然美味しい。ただ美味しいだけではなくて、コラボ商品などで感じたことのあるとみ田が店舗にもしっかりあって、商品開発なども真面目にやっているんだなーと感心しました。
やっとの予約が実現し、土曜の14:20枠で初訪問。店舗横の簡易ベンチで待っていると予約時間前にスタッズさんに声がけされます。事前に予約していた、・つけめん(中)・特選全部乗せ(焼売バージョン)・中瓶ビール(エビス)を購入。総額4,100円。ラーメン屋で一番お金を使ったかもしれない。が、その分、高まる期待感。そして結論、期待を超えてきました。まず提供された、瓶ビールとワカメのおつまみ。こちらは普通。続いて提供された焼売は、TOKYO X(豚)の旨味をとても感じる肉々しい味、美味しい。そしてついに登場したつけ麺。丁寧に盛り付けられた麺は、輝いて見えます。つけ汁にさっと浸していただくと、麺そのものの美味しさに、濃厚な魚介の旨味がとても合います。軽くでもがっつり浸しても、いずれにしても美味しい。続いて、各種チャーシュー類、それぞれ詳細な説明を見ながら食しましたが、いずれもめちゃ美味しい。特に「王道の煮豚」は味、柔らかさなど最高でした。やや緊張するほどの丁寧な接客と店内、値段通りの高級感を感じました。そして驚いたのは、『とみ田』のチルド麺やコンビニ麺の、スープの再現度。もちろん、お店の味には敵いませんが、同じ線上で、それも近いところにあると思いました。
伝説の中華蕎麦とみ田へやっと来れた。カウンターの中で店主とは思えないほどテキパキと働く富田治氏はかっこよかったです。つけ麺は濃厚で豚の旨みを極限まで引きだしたもの。めっちゃ美味かったです。
初の来店でしたがとても感動しました!もう 会席料理的に 丁寧な配膳と説明店長さんスタッフさんの気配り目配り 本当に行き届いていますラーメン、つけ麺を連れとシェアしましたが本当に旨い!! 見た目も美しく 濃いコクのあるスープ 最高でした!!また、頑張って予約取ります!!ご馳走様でした✨
| 名前 |
中華蕎麦 とみ田 |
|---|---|
| ジャンル |
/ / |
| 電話番号 |
047-368-8860 |
| 営業時間 |
[土日月火木金] 11:00~15:00 |
| HP | |
| 評価 |
4.1 |
| 住所 |
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ストリートビューの情報は現状と異なる場合があります。
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つけめん(TOKYO-X豚骨魚介)の特選全部乗せ味玉バージョンを食べてみた🍜追加で季節の柑橘TP🍊ご存知、日本最高峰のつけめん🤗宅麺やセブンで食べるのとは全く違う濃厚且つもちもち麺が究極にして至高でめちゃくちゃ美味しいやん😆こだわりチャーシューも絶品🐷💯店内の雰囲気も店主の所作も完璧すぎて感動を覚えるね!