歴史感じる佐戸島小学校跡地で。
スポンサードリンク
スポンサードリンク
スポンサードリンク
| 名前 |
佐戸島小学校跡 |
|---|---|
| ジャンル |
|
| 営業時間 |
[水木金土日月火] 24時間営業 |
| 評価 |
3.0 |
| 住所 |
|
|
ストリートビューの情報は現状と異なる場合があります。
|
スポンサードリンク
周辺のオススメ
スポンサードリンク
スポンサードリンク
明治44年から昭和8年間、佐戸島小学校が有った。後は説明板に詳しく記されているので省略します。十王堂の裏側に佐戸島小学校跡の塔と石碑が有ります。福山市市長だった立石定夫氏の書で刻まれている。現在雑木林の空地から北西位置にある明王院五重塔が上半分程がみえる。木造校舎が有った時、児童は眺めていたに違いない想像ですけど?追記 令和3年5月2日佐戸島小学校の記念碑【碑文】明王の朱が朝陽に映えるここに佐戸島小学校が創設されたのは明治四十四年昭和八年町村合併による廃校に至るまでニ十三年間地域教育の拠点をなす開祖の歴史を胸に心を磨き知恵と力を培い人間形成に尽しここに学んだ朋友の永遠の記念にこの碑を建つ昭和五十四年五月福山市長 立石定夫小林重道先生の歌碑八十七翁重道堤より またもや塔を返りみて入り日にうつる 小嵐の山小林重道先生は明治四年(1871年)福山草戸に生れる昭和四十年(1965年)九十五歳で亡くなる。昭和三十ニ年(1957年)明王院境内に「堤より小林重道歌碑」を建立。