由布高の前、神社で心安らぐ。
正一位第一永盛稲荷大明神の特徴
湯平方面へ向かうR210の左側にある神社です。
大分川を過ぎた後、左折して参拝できます。
由布高の前を通り芹川の集落に鎮座しています。
R210を湯平の方に向かい大分川を過ぎ左折し由布高の前を通り芹川に向かうと左側の集落の山側に神社は鎮座している。参道は第一台輪鳥居を過ぎ第二、第三鳥居となり100段位の石段を上ると第四鳥居、朱色の稲荷鳥居となり第五鳥居その先御社となる。御社は鋼板葺屋根切妻造りの妻入りの拝殿である。境内にはクスの大木等の木々に囲まれた神社である。
| 名前 |
正一位第一永盛稲荷大明神 |
|---|---|
| ジャンル |
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| 営業時間 |
[日月火水木金土] 24時間営業 |
| 評価 |
4.3 |
| 住所 |
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2025.10.15に参拝。由布市庄内町にある神社です。国道210号の由布高校入口バス停至近の交差点を由布高校側に曲がり、住宅地の中を暫く進むと、左手側に神社入口の鳥居が見えてきます。駐車場かは不明ですが、入口鳥居付近に数台駐車できそうな空きスペースあります。住宅地の間にある参道を歩いていくと石階段があり、登り切った先には正一位第一永盛稲荷大明神と書かれた鳥居と、赤鳥居、御社が見えてきます。背の高いご神木で囲まれた境内は、あまり広くないものの、外界から切り離された神聖な雰囲気を感じさせます。落ち葉などもあまり無く、良く手入れされている印象。拝殿の天井画は色鮮やかで見応えがあります。