山下湖畔の雨乞い神社、神秘のひっそり感!
山下神社の特徴
山下湖のほとりにある雨乞いの神社です。
県道537を進むと林の中にひっそりとあります。
龍神を祀った神社で自然に囲まれています。
ひっそりしてますが雨乞いの神社。
山下湖のほとりにある龍神を祀った神社。山下湖は人造湖であるが、隣接する小田の池は天然湖で、蛇超峠にまつわる大蛇伝説の大蛇の住処。ウェキペディアによると一帯には古代から人の営みがあったことを示す、旧石器時代から古墳時代にかけての出土物があり、1975年大分県中部地震の際は、堤防が決壊して湖底が露出した山下湖から、縄文時代の土器や石器が発見された。いったいいつから祀られているんだろう?
| 名前 |
山下神社 |
|---|---|
| ジャンル |
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| 評価 |
4.0 |
| 住所 |
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県道537を湯平温泉を過ぎ道なりに坂を上ると県道11の前に右側に林の中に下りる脇道があり進みロッジの前を左折し進むと右側の湖の傍に神社は鎮座している。神社の説明は掲示してある。鳥居越しに見る湖は絶景である。