静かな入江に佇む神秘の神社、縁結びの伊邪那岐神!
熊野大山神社の特徴
鹿町町の静かな入江に佇む神社で心が安らぐ雰囲気です。
祭神は6柱で、縁結びや縁切りの神々が祀られています。
熊野大山神社は丘陵の守護神を信仰する場所でもあります。
鹿町町の静かな入江のほとりにある神社です。神社名からして熊野権現と大山祇神を合祀したものでしょうか。
| 名前 |
熊野大山神社 |
|---|---|
| ジャンル |
|
| 営業時間 |
[金土日月火水木] 24時間営業 |
| 評価 |
3.5 |
| 住所 |
|
|
ストリートビューの情報は現状と異なる場合があります。
|
周辺のオススメ
❶【参考 鹿町町郷土誌 1961年】熊野大山神社(1961年の書による)[祭神] ・・6柱伊邪那岐神(いざなぎのかみ・男神・夫婦和合や縁結びの神)速玉男神(はやたまのおのかみ・縁切りの神)事解男神(ことさかのおのかみ・縁切りの神)大山祇神(おおやまつみのかみ・丘陵の守護神)天照大神(あまてらすおおみかみ・主神)誉田別神(ほんだわけのかみ・応神天皇)[沿革]創立年月は不詳である。大正5年 無各社は500円の基本金がなければ廃止、されるとこのとで、氏子で基本金をつくり、大山神社(太郎ケ浦)を合祀して熊野大山神社と改称した、とある。[鎮座地] 鹿町町長串。