新潟市の水の歴史、関屋分水資料館。
関屋分水資料館の特徴
関屋分水の歴史や機能を詳しく紹介している資料館です。
夏には華やかなライトアップが行われる新潟市のシンボルです。
ダムカードや堰カードをもらえる貴重な収集スポットです。
2025年7月中旬平日訪問。『新潟大堰』『信濃川水門』の施設カードが貰えます。インターホンで係員さんの呼び出が必要です。グーグルマップでは土日祝を含む9:00~19:00となっていますが、ホームページでは平日9:00~19:00(4~10月)、9:00~16:30(11~3月)となっているので気になる方は、河川事務所に確認して下さい。
2023.09.09大河津分水資料館には散々通った喜谷さんだが、新潟の家から徒歩圏にある関屋分水の資料館には未だ行けていなかった。と言う訳で炒飯を食べてから威力偵察を仕掛けたのだが…思ったより小さな資料館だった。まあ確かに…大河津分水の様なドラマ性は少ない関屋分水だけど…大河津分水資料館と比べたら30分の1くらい。写真に移した部屋一つが全てだった…
初めて訪れました。駐車場🅿3台ですけど、隣り駐車場🅿に工事中のため、使用出来ません。ダムカードならぬ、堰カードで信濃川水門と新潟大堰の各カードを関屋分水資料館でもらえます。おまけ付きは、50周年記念カードもラッキーでした。堰カードをほしいと館内の電話をしてくれます。日本海側の信濃川河口あたりに新潟大堰が見えます。
資料館というより資料室ほどの広さで、水門管理がメインです。数台分の駐車場とお手洗いもあり、ちょっとした休憩にも使えます。関屋分水や水門の働きについて解説されており、新潟市街地の治水には欠かせない存在と言えます。今現在進行中の計画も展示されています。電話があり、内線するとダムカードならぬ堰カードを貰えます。堰の操作で待つこともありますが、そこは業務優先なので我慢です。
関屋分水で8月中ずっと夜に華やかなライトアップをしていたことに興味を持ち、この記念館に訪れました。ここに来るまでは、新潟に長く洪水の歴史があったことを知りませんでした。普段何気なく素通りしていましたが、関屋分水のお陰で新潟は水害から守られていると知ったら、ありがたみが湧いてきました。今年は開通50周年だったんですね。館内には動画もたくさんあり、飽きることなく全部視聴しました。入館無料good!
堰カードを頂きに。改めて、この堰があるから新潟市は海から守られてると実感しました。展示室は、大きくないですが、駐車場も無料で外に出ての堰は圧巻です⤴️
信濃川下流河川事務所の関屋分水資料館 (無料)へ夏休みの自由研究に付き添った。ここでは、信濃川の治水や洪水の歴史を学べ、パネル等でわかりやすく説明してくれる。自由研究の課題にしては、いいと思った。さてここからが本題。若々しい乙女を発見!あの、遠藤麻理さんでした。当時も美しかったです!!
新潟市のシンボル👍👍関屋分水2022/50周年資料館に見学Google Mapsローカルガイド新潟市西区。
新潟市街を水害から守る関屋分水の河口にある資料館。国土交通省信濃川下流河川事務所関屋出張所の建物の一角にある。2022年は関屋分水通水50周年だった。駐車場に車を置いて新潟大堰を徒歩で見学できる。信濃川との分水地点にある信濃川水門と合わせて見学するとその規模が実感できる。2022年4月下旬訪問。
| 名前 |
関屋分水資料館 |
|---|---|
| ジャンル |
/ |
| 電話番号 |
025-267-6857 |
| 営業時間 |
[火水木金土日月] 9:00~16:30 |
| HP |
http://www.hrr.mlit.go.jp/tiiki/manaviva/guide/niigata/sekiya.html |
| 評価 |
3.7 |
| 住所 |
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