江戸川河辺の素朴な遊び場。
稲荷木 稲荷神社の特徴
境内には小さな公園があり、散歩にも最適です。
本殿の彫刻は見ごたえがあり、鑑賞価値があります。
お稲荷さんに守られた、子どもたちの貴重な遊び場です。
境内は小さな公園にもなっています。
稲荷木 稲荷神社様 御本殿 彫刻の記録(とうかぎいなりじんじゃ)・千葉県市川市稲荷木(とうかぎ)3ー6ー13•御祭神∶宇迦之御魂神(うかのみたまのみこと)•創建∶寛永 12年(1635)と伝えられています。詳細は不明です。境内に行事(お祭り、神事)用の大きな資材倉庫がありましたが使われていないようでした。このまま衰退してしまうのではないかという想いがあり、神様に記録保存用の写真を撮り、投稿してもよろしいですかと、尋ねましたら、神様の光(直線的な高次元の物体的な存在)が御本殿を照らしました。神様、仏様のサインは自然や物、昆虫、動物を操ります。時に、人の声としてハッキリと聞こえる場合と、自分の内面から聞こえる場合(相手の魂のエネルギー体と自分の魂が重なり合う時、相手の感情を感じて言葉が聞こえる時と似ています)。記録写真として投稿させて頂きます。日本と民を今までお守り頂きありがとうございます。感謝 感謝 感謝です。クチコミの5つ星について私の場合、神社仏閣の神様、仏様が祀られている信仰の場所は全て5つ星にしています。参拝日∶2022年11月17日晴れ☀
神主はいません。お祓いを頼むなら葛飾八幡宮に申し込み。地元の古い神社です。自治会でお世話させていただいてます。
江戸川の河辺で、散歩コースのスポットとしては、良いかも。遊歩道風な道もあり、見つけやすいかも。ナビだと、裏手に出てしまう。ひっそりとした神社。
江戸川の河辺で、散歩コースのスポットとしては、良いかも。遊歩道風な道もあり、見つけやすいかも。ナビだと、裏手に出てしまう。ひっそりとした神社。
赤い囲いがしてありますが、彫刻は十分見ることができます。背面は黄石公と張良らしいです。風化かもしれませんが、あえて人物の顔面の半分を彫らないのは特徴かと思いました。
小学生の頃良く遊んだ所!
「稲荷木」と書いて、「とうかぎ」。収穫した稲を干す架台のことだそうだが、難読地名だと思う(市川市教育委員会編『市川市の町名』1987, p.14)。長いことその由来が気になっていたので、なにかカギがないかと、この神社を訪れたが、特に社伝の掲示もなく、手がかりなし。ともあれ、神社は小ぶりではあるものの、本殿と拝殿を備える。拝殿こそ、近年のコンクリート製だが、本殿は見事な彫刻が施された歴史のありそうなもの。江戸期のものだとは思うが、確証なし。今でこそほとんど住宅ばかり(それもかなりの豪邸が多い)だが、豊かな農業地帯であったことが偲ばれる。もう少し「稲荷木」にこだわると、埼玉県熊谷市銀座の国道17号線沿いに、「稲荷木伊奈利神社」がある。読み方は「とおかっき」だというから、同一語だろう。この一帯の古称らしいが、詳しいことはわからない(国立国会図書館「レファレンス協同データベース」による)。Google先生にいくら尋ねても、日本で2箇所しか見つからないので、レア地名には違いない。祭神は倉稲魂命(宇迦之御魂命、ウカノミタマノミコト)だというので、やはりお稲荷さんである。とはいえ、稲荷神社は日本中に数え切れないほどあるので、両社には直接の関係はないだろう。
七社巡りで訪ねていますが、素朴な場所に建っているなぁ。
| 名前 |
稲荷木 稲荷神社 |
|---|---|
| ジャンル |
|
| 評価 |
3.6 |
| 住所 |
〒272-0024 千葉県市川市稲荷木3丁目6−13 稲荷神社 |
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