大宮公園裏手のお堂、参拝の新たな風景。
大黒院の特徴
参拝はできなそうですが、歴史を感じる場所です。
さいたま市大宮区の静かな環境に位置しています。
大黒院の建物は独特の魅力があると評判です。
I went there a few years ago because I read that it had a lot of history and folklore.I've also read that kabuki actors have been here to pay their respects before performing a certain play.It was overgrown and the gates were locked, which was a disappointment.I really hope it opens again soon, so I can visit properly.
参拝はできなそう。入口は施錠されてました(^^;
2017年8月に訪問しました。やはり門扉は閉まっており中に入ることはできません。扉越しに覗いてみましたが、堂内の手入れはあまりされていないようすです。それにしても配置に違和感があります。階段を上る方の入り口からは本堂の左手、上の入り口からは本堂の右手にいきなり出てしまいます。本堂の正面にはお地蔵さん(らしい)が祀られています。住宅開発に伴い本来の参道がなくなり、左右の入り口を急きょ作ることになったのかもしれませんね。
1月に訪問しましたがどの入り口も閉まっていました。山姥伝説や盆栽村開墾とも関係がある史跡なので残念です。
| 名前 |
大黒院 |
|---|---|
| ジャンル |
|
| 評価 |
1.9 |
| 住所 |
〒330-0804 埼玉県さいたま市大宮区堀の内町3丁目314 |
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大宮公園裏手の産業道路沿いに在るお堂です。4月8日に歩いていて見つけたので首都圏の寺社を網羅している猫の足あとで調べてみると真言宗智山派という事で私の宗派なのですが詳しい事は書いてなく山号も寺号も無い様で皆さんおっしゃる様に施錠されていて参拝も叶いません。勿体ないですね。