大津波避難タワーへ駆け上がれ!
浦地区 津波避難タワーの特徴
遍路道沿いに位置する津波避難タワーです。
大津波時には屋上へ避難が必要です。
安全を守るための重要な施設です。
2023.8.26(土) 昨年に続いて徳島〜高知へ走ってみました。まだ、使われることのない避難塔が力強く感じられました。やはり高さが気になる処です。 2022.8.27(金) 南海トラフ地震の津波に対応した避難塔と思われます。高知県の海岸線にはこれらの建造物がかなり作られています。安全第一 階段とスロープ配慮が見られますただ高さが良いかどうかは、解りません?地震がないことを祈ります!
大津波が来たら、入り口をぶち破ってでもタワーの屋上に行きましょう!
| 名前 |
浦地区 津波避難タワー |
|---|---|
| ジャンル |
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| 営業時間 |
[水木金土日月火] 24時間営業 |
| 評価 |
4.7 |
| 住所 |
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ストリートビューの情報は現状と異なる場合があります。
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遍路道沿いの避難タワーです。お遍路さんも万が一の時には使いましょう!収容人数120人。遍路道は海抜3m程度。国道沿いに近い方は国道に出て山の方に駆け上がってください。ちなみにこのエリアは国道でも海抜7mくらいしかないです。より高い方を目指して避難してください。