第2回横浜彫刻展の謎!
「せれなあど」中岡 慎太郎の特徴
何か分からないが発見意欲を掻き立てる展示があります。
第2回横浜彫刻展で入賞した作品が見どころです。
謎の物体が展示された奥歯や塗り壁のような作品です。
「第2回横浜彫刻展 YOKOHAMA BIENNALE ’91」入賞作品。
謎の物体奥歯なのか塗り壁なのかとりあえず発見表示がないので何なのか全くわからなかったです。こういうの嫌いじゃないです。
| 名前 |
「せれなあど」中岡 慎太郎 |
|---|---|
| ジャンル |
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| 営業時間 |
[木金土日月火水] 24時間営業 |
| 評価 |
3.8 |
| 住所 |
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ストリートビューの情報は現状と異なる場合があります。
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第2回横浜彫刻展(YOKOHAMA BIENNALE)入賞作品。以下に作者のコメントを転載する。「あえて形をいいきらないで、見る側に想像してもらうことによって目に見えないが確かに存在する。何かを伝えるものであればとおもう。」つまり、なるほど。よくわからん。である。タイトルも小夜曲の意味だが、自分の感性を抜きにしても要素としては乏しい気がする。作者の中岡慎太郎(1957~)は岐阜県出身。ロダン大賞やヘンリー・ムーア大賞で受賞している実力派ではある。