神戸の美しいライトアップ。
商船三井ビルディング(神戸商船三井ビル)の特徴
神戸大空襲の機銃痕が残る貴重な近代建築です。
1922年建築の米国製手動エレベーターが魅力的です。
神戸旧居留地の美しいライトアップが素敵です。
神戸の旧居留地エリアにあり、ライトアップがとても綺麗です。
神戶港旁的舊三井商船大樓。
2027年閉館。
1922(大正11)年に建てられた歴史あるビルで、当時最先端だった米国製の手動エレベーターが現在も残っている。
<2025年5月>2027年で閉館とのニュースを聞いて見に行った。ほころびのような跡は見えるものの、毅然と建っている姿が印象的だった。
近代化産業遺産神戸大空襲の機銃痕が残っている貴重な建物。
2号線沿いにある異形の近代建築です。神戸でも特徴的な外観です。
元町駅から大丸方面へ歩いて15分くらいのところにあります。古いビルで大変趣があると思います。入り口には警備の方のデスクがあり普通のビジネスビルには無い雰囲気と思いました。中のオフィスも味わいがあると思いました。
2024/02/23レトロ建築好きな方にオススメ。
| 名前 |
商船三井ビルディング(神戸商船三井ビル) |
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| ジャンル |
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| 評価 |
4.1 |
| 住所 |
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ストリートビューの情報は現状と異なる場合があります。
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周辺のオススメ
2026.2.52027年に閉館のニュースが流れた。大正11年(1922)商船三井の神戸支店として建てられたビルは、京都のヨドバシ、大阪の綿業会館と同じ渡辺節さんの設計。空襲や阪神大震災にも耐えた建物は近代化産業遺産にも指定された建物です。建物の壁を見るが良い。アメリカ軍の銃攻撃の跡(勿論、埋められている)が残っている。今日は神戸ルミナリエ、隣の海岸ビルと共に美しく浮かび上がって見えた。