ホルベインでゆったり鑑賞。
ホルベイン アートスペースの特徴
大きくはありませんが、絵画用品が充実している店舗です。
綺麗で落ち着いた雰囲気の中で、個展を楽しめます。
【関西旺玄会 精鋭選抜展】が開催される魅力的なアートスペースです。
上本町に来られたら是非ホルベインアートスペースに寄り道オススメです。
2025年10月9日「第22回作品展 陶芸クラブ水曜会」が行われた。大阪市立クラフトパーク陶芸教室の水曜日の受講生が作ったクラブ。いままでふたつのクラブがあったが、会員数の減少とかで、こんかいは一緒になったって聞いた。8日の夕方に見ちゃった。2025年9月4日~9日 「絵と言葉のチカラ展 関西展」第1回関西展が行われた。東京展、東海展に次いで、2025年には関西展を開催された。広がって来た訳だ。第1回から第4回までの関西地域に縁のある入賞・入選者16人と、NOBUKO賞受賞者作品、およびシンボルアーチストである齋正機さんの作品を含む30点以上が展示された。許可を取って撮影してSNSに上げたけれど、アクリル板には自分・照明・画廊内外の風景が写るのは、避けられない。スマホで見る人が殆どだから、編集も行うことになる。生活バンドのジャケットを書かれている人が出品しておられたので、全CDリストのチラシが置かれていた。2025年7月10日~15日 大阪を描こう会 第17回 会員展が開かれた。2025年7月 一足踏み入れて、すぐに外に出た。なんとなく気に入らない写真展があった。DMももらわず、作品展の名前も憶えていなかった。作品に反発を感じたのは珍しいことだった。ホルベインと言えば、絵の具などの絵画材料の製造販売を行う企業であり、製造している物は油絵具・アクリル絵具・透明水彩絵具・不透明水彩絵具・ドローイングインクを製造している。1985年から彩色が必要とする作家を対象に「ホルベイン・スカラシップ」発足させた。奨学制度であり、作家に結構高価な油絵具を提供している。奨学生は900人を超えた。Blue-life君は、色んな展覧会に足を運ぶが、「ホルベイン賞」、という金色の札が付いている作品をよく見る。新施設「ホルベイン・アート・スペース」が2025年4月18日大阪市中央区にオープンした。ホルベイン製品を取り揃えたショップと、レンタルギャラリー、初心者大歓迎のワークショップの3つの機能を一体化した施設だ。2025年7月3日~8日 11時~18日 「黒鷲会展」が開かれた。関西大学美術部白鷲会のOB&OGの会で、2019年にも展覧会を開いている。ホルベインギャラリーで。DMには、二元会で活躍している「板谷久」さんの作品が載っていた。「嬉しいやら嬉しいです」とも書かれているが、展覧会のテーマとは思えない。最も興味を引かれたのは、「東海道五三次お絵描き道中」であった。大音恭豊さんの作品である。入口を入ってまっすぐの所にあるのでなのか、だからそこに置かれたのか、重複した理由だろう。
大きくはありませんが、綺麗で落ち着いていて、個展ならぴったりでした。
6番出口から出て左すぐの路地に入ると、住宅街の中にギャラリー入り口があります。反対の入り口側には画材ショップもあります。室内は明るくて見やすく、よかったです。
友人の合同展に行ってきました。谷町筋から少し入った所!静かで、画材も買えるのが魅力です。
西と東に入口が分かれてて、西側はギャラリースペース、東側はホルベインの商品が購入できるお店です。お店の方は見渡す限りホルベインの取り扱い商品が並んでて画材好きには天国かも。ワークショップや教室などもあるようでした。ギャラリーは木曜日はお休みのようです。
落ち着いてゆっくりと鑑賞出来ます。画材やノート等他ちょっとした物もその場で購入出来ますよ。写生会の案内などもいち早く分かります。
| 名前 |
ホルベイン アートスペース |
|---|---|
| ジャンル |
/ / |
| 電話番号 |
06-6763-0022 |
| 営業時間 |
[火水木金土日月] 11:00~18:00 |
| HP | |
| 評価 |
4.4 |
| 住所 |
|
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ストリートビューの情報は現状と異なる場合があります。
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🗓️訪問年月日2025/11/30 (日)【 関西旺玄会 精鋭選抜展 】