府中街道沿いのパワーあふれる神社。
東村山八坂神社の特徴
久米川駅と八坂駅から徒歩5〜10分の立地でアクセス良好です。
鳥居から本殿まで意外な距離があり、落ち着いて参拝できます。
夏のお祭りでは多くの屋台が出て、賑やかな雰囲気が楽しめます。
広々とした旧鎌倉往還(都道16号線・府中街道)に面する東京東村山に鎮座まします古社。御祭神は牛頭天王こと素戔嗚尊。創祀は鎌倉期弘安元年(1172)と伝わるも江戸期寛文二年(1662)ほか幾度の火災にて文書焼失により不明。なお、室町期応永十四年(1407)既に当地にて奉斎せしとの伝承あり。古く「天王社」「天王宮」「野口牛頭天王」と称さるも明治二年(1869)八月、現社号に改められ今に至る。開放感ある広大かつ静寂なる境内と平成元年再建の堂々たる社殿が特徴的。西武新宿線久米川駅北口から西北西徒歩8分。ご朱印あり。
東村山八坂神社は府中街道沿いにある神社で、素盞嗚尊(すさのおのみこと)を祭神としています。お正月三が日などは特に人出が多く、府中街道に沿って長い行列ができます。子供の七五三や厄除け・初詣など…節目節目の時に家族でお詣りをしてきました。今は高齢になりましたので、寒い季節の参拝は控え『季候が良く、でもあまり混まない日』を選んで夫々お詣りをしています。駐車場は、府中街道を背に神社に向かって左側、八坂小学校のすぐ隣にあります。(看板等が無いのでちょっと分かりにくいかもしれませんが…)府中街道から右折で入る場合、神社前の信号を過ぎるとすぐ駐車場入り口になります。(信号ナシで2車線を横切る形になるので少し緊張します) 建物前に5~6台、奥の林の中に複数台駐められます。先日、つつじの花の終わり頃、お詣りに出かけてきました。参拝の方は少なく、静かな落ち着いた時間でした。
東村山八坂神社にお伺いさせていただきました。西武新宿線の久米川駅から徒歩10分ぐらいです。1662年の火災で資料が焼失した為、創建は不明です。それ以前なので歴史ある神社ですね。境内は広々として解放感があります。印象としては、鳥居、狛犬、拝殿などに派手な装飾があまりないこと、拝殿本殿が重厚で大きいということで質実剛健といった感じでした。勿論良い意味ですが。木々も多く、梅の花も綺麗でしたね。御朱印も豪快な太字とあって、私の印象通りで素晴らしい!
落ち着いた雰囲気のなかで参拝してきました。迷いや不安なときは行きたいと思います。どんぐりがたくさん落ちてました^_^子供たちが喜びそうですね🤩
2024/12/26。歴史と自然が調和する、心落ち着く空間八坂神社は、静かな住宅街の中に佇む、とても穏やかな雰囲気の神社です。様々な神様がいらっしゃり、それぞれのご利益があるそうなので、参拝する際はぜひ調べてみてください。歴史も古く、地域の人々に愛されているのが伝わります。御朱印もいただきましたが、とても美しく、記念になりました。駐車場も完備されているので、車でのアクセスも便利です。都会の喧騒を離れて、ゆっくりと過ごしたい方におすすめです。
府中街道沿い八坂小の隣に駐車場入口あり。見落としがちなので気をつけましょう。日曜日なのに空いてた。
駅からわかりやすい場所にあり、思ったよりも敷地の広い落ち着いた神社でした。御朱印は社務所でなく事務所の方で頂けます。直書きして頂きましたが、見事な達筆に惚れ惚れしました。
の横にある東村山八坂神社。北側にセンチュリー21の「八坂神社駐車場」が有るようですが参拝者は社務所へ通じる門から入ったところに停めるようです。鳥居を潜り境内へ進むと、古い狛犬が一対、更に本殿に向かって進むと見た目に新しい狛犬が一対。本殿に向かって右手に大獅子頭が奉納されているようです。こちらの守護神である素戔嗚尊(すさのおのみこと=牛頭天王)は疫病避けの神様で昔は疫病が流行ると大獅子頭を被って村内を練歩かれたようです。牛頭天王の石像は各地に多くないようで、こちらには無さそうでした。馬頭観音との対比から牛の神として信仰されている地域もあるようでここ東村山での牛頭天王がどのような容姿をされていたか興味がありますね。2024/08/25
人が少なく、ゆっくりと参拝出来ました。社務所が隣にあるので御用の方は其方でお願いします駐車場🅿️あり 境内内御朱印ありトイレ有。
| 名前 |
東村山八坂神社 |
|---|---|
| ジャンル |
|
| 電話番号 |
042-391-0988 |
| 営業時間 |
[土日月火水木金] 24時間営業 |
| HP | |
| 評価 |
4.0 |
| 住所 |
〒189-0013 東京都東村山市栄町3丁目35−1 八坂神社 |
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2025年7月頃訪問、西武新宿線 久米川駅南口下車、西へ徒歩5分で到着。主祭神: 素盞嗚命 社格等: 旧村社 創建: 不詳 別名: 東村山八坂神社 武蔵野牛頭天王。