谷町六丁目の白亜の聖域、極上のお寿司。
鮨白の特徴
旬の高級食材を使った創作一品料理が楽しめるお店です。
職人の技が見えるカウンター席で、鮨を堪能できます。
谷町六丁目駅すぐの立地で、上品な店構えが印象的です。
ここはおまかせコース23000円のみ。コース内容はその時の旬の高級食材を使用されてます。お寿司は切り込みの入れ方も素晴らしく美しく見えるよう工夫して提供してくださり、繊細なお仕事されてるなと感じました。駅からは少しありますがその分落ち着いた雰囲気で特別感の味わえるお店です。
17:00〜19:00、19:30〜21:30の二部制で営業されている鮨店へ。1階はカウンター席、2階には席とギャラリー空間もあり、とてもおしゃれで落ち着いた雰囲気でした。今回は【夜の部】おまかせコース(23,000円)をいただきました。◯かますと蛍烏賊の炙り→ ジュレと一緒にいただくスタイル。脂の旨みがしっかり感じられ、素材本来の美味しさが際立っていました。◯瀬戸内の真蛸の旨煮→ やわらかく、醤油ベースの出汁がしっかり染みていて美味しい。◯淡路のハモと赤ウニ→ 塩でいただくのが個人的に好み。ハモと赤ウニの組み合わせが贅沢で印象的でした。◯太刀魚の塩焼き→ 身がふわふわ。もろ味噌やすだちとの相性も良かったです。◯たけのこと青のりの茶碗蒸し→ 餅入りで食感が面白く、出汁もたっぷり。ねっとり感のある優しい味わいでした。寿司◯キス→ ふわっとした食感で上品。◯天然マグロ→ 甘みがしっかり感じられる美味しさ。◯鯵→ 肉厚で食べ応えあり。◯イサキの昆布締め→ 昆布の旨みがしっかり効いていました。◯剣先イカ→ つるっとした食感で甘みも感じられました。◯さより→ ネギと生姜がアクセントになり、味わいがより濃厚に。◯大トロ→ 脂の甘みが強く、とろける美味しさ。◯コハダ→ 酸味のバランスが良く美味しかったです。◯北海道の毛蟹・紫ウニ・富山の白えび丼→ 口の中でとろける贅沢な組み合わせ。アオサの風味も良かったです。◯車海老→ ぷりぷり食感で甘みもしっかり。◯煮蛤→ 柔らかく上品な味付け。◯煮穴子→ とろける食感で締めにぴったり。◯赤出汁→ 優しい味わいでほっとする一杯。◯デザート→ バニラアイスといちご。最後まで上品に楽しめました。帰りにはちょっとしたお土産までいただき、おもてなしの丁寧さも印象的でした。どのお料理も本当に美味しく、一品一品が繊細な味わいで、素材の良さと丁寧な仕事が伝わる内容でした。料理だけでなく空間や接客も含めて満足度が高く、接待やデート、記念日など特別な日に利用したいお店です。
谷六にある落ち着いた雰囲気のお鮨屋さんで、ゆっくりと丁寧なお鮨を楽しめる一軒でした。外観も店内も雰囲気が良くて、贅沢な空間です。まずはのれそれからスタートし、お造りはアブラメや太刀魚炙り、ホタルイカとどれも季節感があり新鮮でした。瀬戸内のタコの柔らか煮はしっとりとした食感で印象的でした。桜エビの茶碗蒸しはポン酢でさっぱりいただけて、優しい味わいの中に旨みがしっかり。握りは赤身、中トロ、大トロと続き、本鮪の美味しさをしっかり堪能。コハダやアジは仕事の丁寧さが感じられ、ケンサキイカや海老もそれぞれ素材の良さが際立っていました。北海道のウニと毛蟹と白エビを盛り合わせたよのは贅沢感たっぷりで。最高でした。〆鯖や煮蛤、鰻まで流れ良く楽しめて、最後まで満足度の高いコースでした。握りもテンポ良く出てきて待ち時間もそんなになかったのが嬉しいポイント。デザートのアイスでさっぱり締めくくり。全体を通してバランスが良く、落ち着いて美味しいお鮨を楽しみたい日にぴったりのお店でした。
谷町六丁目で見つけた、まさに「白亜の聖域」。檜のカウンターでいただく全20品のおまかせコースは、最初の一皿からデザートまで、驚きと感動の連続でした。赤シャリとネタが完璧に調和した握りはもちろん、クエを使った珍しい茶碗蒸しなど、一品料理のクオリティも圧巻。和田山真央さんの器が彩る一皿ひと皿は、まさに「眼福」です。日本酒のラインナップもセンスが良く、洗練された空間の中で至福の時間を過ごせました。大切な記念日や、自分へのご褒美に心からおすすめできる名店です。
一品からにぎり、締めまで旬の高級食材をさまざまな手法で提供され、ワクワクと満足感が止まらない一品は、創作感あふれて、クセがなくかつ濃厚な味付け、添えを楽しめる。どれもおいしくお酒に合う。なんと日本酒十四代が12種類もある。にぎりは、旬の魚介が一貫一貫丁寧に握られている。王道から少し違った添えの味変まで幅広い。器は、和田山真央(まさひろ)の陶芸品が多数使われ美しい。まるで芸術品。高級感あふれる落ち着いたカウンター席は8席。間近で大将の見事な包丁さばき、にぎりが見られる。大きな一枚木のカウンターに松の盆栽。和を感じる。ごほうび、記念日、デート、会食にぴったり。ランチ、17:00、19:30の一斉スタート・カワハギ肝添え濃厚な肝ペースト添え。口の中でとろける旨さ。ポン酢と・ホタルイカ醤油焼き目の前で炭焼き。香ばしく焼き上げ。少し七味つけて。ほのかな苦茶・あん肝 奈良漬添え濃厚で豊かなあん肝を奈良漬と食べる。くせがなくチーズみたい・よこわわら焼きポン酢と絡めて、大根おろしと。・ホタテ磯部焼き肉厚のあるホタテを海苔の上においと巻いて食べる。贅沢なおにぎり・のれそれ(あなご稚魚)ソーメンつるつるの透き通るのれそれをソーメン風に。よく見ると小さな頭が見えるにぎりスタート・マグロ厚みがあって濃厚な味。シャリからはみ出してる・中トロ赤身と脂のバランスが絶妙。口の中でとろける・大トロ王様登場。サシも美しく最高級の旨さ・コハダ見た目も美しく、ここで味変・タラ白子茶碗蒸しでかくてとろける白子にお餅も入っている。優しい出汁がしっかりしみこみ・ノドグロ塩で。少し炙っている。上品で贅沢なにぎり・剣先イカ柚子をすってのせてる。柔らかいイカでもちもち感がある。甘みを感じる・タチウオあたりねぎ(ねぎとしょうゆをすったもの)と・ウニ、毛蟹、白エビ下にシャリが入り贅沢な丼仕立て。濃厚なウニを贅沢にたっぷり。富山行きたくなる・車海老見た目も大きさも見事な海老。ぷりぷり食感で濃厚な海老の旨みを堪能・煮ハマグリふっくらしていて出汁がしっかりしみこんでいる・煮アナゴ柔らかくてかつしっかりアナゴの旨みを感じる・味噌汁・アイスクリーム 巣蜜、いちご添え・おみや 飴2Fには和田山真央(まさひろ)の陶芸品展示やBarのような待合スペースがある。Sushi Shiro offers superb sushi course features premium seasonal ingredients prepared using a variety of techniques, leaving you feeling thrilled and satisfied.The luxurious, relaxed counter seats eight, allowing you to watch the chef's masterful knife skills and nigiri preparations up close.A pine bonsai tree stands against a large, solid wooden counter, creating a truly Japanese atmosphere.
暗い住宅街の中に上品な店構え1階はメインスペース職人さんが目の前でお料理している姿を見ることができるカウンター席2階はBARスペースになっているけど今はBAR営業はされていないみたい。待ち時間など利用できることもあるそう。オープン当初から鮨を握る大将が代わり心機一転したそう。新しい方は有名ホテルで長年鮨を握ってきたらしく握る姿がとても綺麗だし、話し上手、楽しい空間でした✨コースはランチ、17時~、19時半~の一斉スタート今回は19時半~予約して訪問。―――・鯛の刺身・かわはぎの肝和え・蛸のやわらか煮とあん肝・蒸しアワビ・鮭ハラス・ふぐの白子茶碗蒸しサイズが大きいボテッとした白子と上に載っているフグの皮が絶品でした。・白えび、カニ、うに、丼ぶりこのウニ、感動。臭みが全くなく高級なウニと食感、香りめちゃくちゃ美味しい。・鮨赤身、中トロ、大トロ順番に出てきて違うを楽しめます。赤身がねっとり濃厚でそのままでも旨味を感じる✨脂身が多くなっていっても重く感じない新鮮なお魚。こはだケンサキイカ車海老ふぐのどぐろこれも感動しました。身が美しく上質な脂の乗り具合。はまぐり煮穴子・とろたく巻き・味噌汁・デザートいちご、アイス、はちみつ最初から最後までお口の中が幸せでした❣️帰りにはキャンディのお土産までいただき贅沢な時間。ワタクシ、左利きなんですがちょっといいお寿司屋さんに行って左利き仕様に配膳をしてくれるところって結構限られていて。そんな中、すぐホールの方が気付いてくださいました。こういうちょっとした心遣いって左利きからすると結構嬉しいもんです。最後までとても気持ちよく食べ終えお店をあとにしました。ごちそうさまでした。
自分へのご褒美に奮発してお寿司のコースを食べに行ってきたのですが、そのどれもが感動的な美味しさでした。谷町6丁目から徒歩5分くらいの閑静な住宅街の中にあり、黒を基調としたシックな外観で隠れ家のような雰囲気に、テンションが上がります。注文したのは【おまかせコース】23,000円目の前で職人さんが握ってくれ、食べるペースに合わせて料理を出してくれます。・明石鯛とあん肝のお刺身最初の一皿は、明石鯛の甘味と濃厚でクリーミーなあん肝のコクが対照的に広がる贅沢な組み合わせ。あまりの美味しさに感動しました。・焼きししゃも絶妙な焼き加減で、香ばしい香りとふっくらした身が美味しく、もう一尾食べたくなりました。・鱈の白子と松茸の茶碗蒸しこの茶碗蒸しは、白子のとろける味わいと松茸の芳醇な香り。驚くほどなめらかで口の中でふわりと消えていくようでした。・淡路のタコと千葉県産アワビのやわらか煮淡路のタコはやわらかく嚙むたびに旨味がにじみ出る絶妙な火入れ。あわびはしっとりと仕上がり上品な煮汁が貝の香りを柔らかく包み込み贅沢な余韻を残していました。・北海道のウニ、いくら、富山の白エビの小丼ウニの甘さがまずふわりと広がり、いくらの塩気と海の香り、白エビのやさしい甘さ、この三つの旨味が重なる贅沢な一杯でした。・お寿司(金目鯛こぶじめ、漬けマグロ、北海道産のブリ、中トロ、大トロ、こはだ、剣先イカ、煮ホタテ、煮ハマグリ、車エビ、煮あなご)お寿司は全て一貫で提供されます。シャリが小さめでネタが大きくて満足度高かったです。特に中トロ、大トロの順番に出てくるので、味の違いを味わうことが出来たのが私の中で新鮮でした。・デザートバニラアイスクリームにシャインマスカットの瑞々しい甘さが加わり、最後にふさわしい爽やかな締め。食後の満足感をさらに高めてくれるデザートでした。店内はゆったりと静かな時間が流れていて、落ち着いて食事が出来ます。職人さんやスタッフも親切で気遣いが行き届いていて、とても居心地が良かったです。季節によってコースのメニューも変わるので、またご褒美にこのお店のお寿司を食べに行ってこようと思います。
谷町六丁目駅すぐ。角地に佇むセンスの良いお店で、今回は23,000円コース(19:30〜二部制)をいただきました。鯛は歯ごたえが良く、あん肝は濃厚で絶品。北海道の本ししゃもは太く旨味たっぷりで感動もの。タコの柔らか煮、蒸し鮑、鱧と松茸の土瓶蒸しも香り豊かでほっこり。赤身は全く生臭さがなく食べやすく、剣先イカはゆず香る上品な味。間人蟹もシャリと相性抜群。分厚いトロや締まりの良いコハダも最高でした。松茸と鱈白子の茶碗蒸しや、ウニ×白エビ丼、煮帆立、大きななめこの味噌汁、はまぐり、ふわふわの煮穴子までどれも丁寧で美味。デザートの蜂の巣入りはちみつアイスも贅沢。カウンター8席ほどで、落ち着いた大人の空間。器は作家さんの作品で、雰囲気も楽しめました。贅沢な時間を過ごせるおすすめのお店です。
| 名前 |
鮨白 |
|---|---|
| ジャンル |
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| 電話番号 |
06-6105-2392 |
| 営業時間 |
[月火水木金土日] 11:30~13:30,17:00~19:00,19:30~21:30 |
| HP | |
| 評価 |
4.5 |
| 住所 |
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ストリートビューの情報は現状と異なる場合があります。
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谷町六丁目駅から徒歩約7分。大阪・上町にひっそり佇む【鮨 白】へ。夜のおまかせコース(23,000円)16品をいただきました。店内に入ってまず目を惹かれたのが、カウンター奥に凛と構える松の盆栽。奈良の盆栽屋さんのものを月替わりで飾られているそうで、静かで洗練された空間に特別感があります。カウンター8席のみの贅沢な空間で、大将の所作を間近で拝見できるのも魅力。寡黙に黙々と鮨を握る姿が印象的でしたが、質問するとお魚や盆栽のことまで丁寧にお話しくださり、その距離感もとても心地良かったです。コースは、とうもろこしの冷製茶碗蒸し、鱧のお造り、煮だこ、カマスの揚げダシなど、一品ごとに季節感を感じる内容。中でも印象的だったのは、熊本産車海老の握り。海老塩、海老味噌を練り込んだシャリ、海老身が重なり、「丸ごと海老」を表現した一貫は、唯一無二の美味しさでした。ムラサキウニ・渡蟹・甘海老の「小丼パフェ」も贅沢で印象的。お酒にもこだわりがあり、2階にはバーカウンターも。ゆっくりと大人の時間が流れる素敵なお鮨屋さんです。お見送りも姿が見えなくなるまで丁寧にしてくださり、最後まで温かな余韻が残りました。記念日や特別な日、自分へのご褒美にもおすすめ。また伺いたい大好きなお店です。