紅葉の美しい興福院で 阿弥陀三尊像を拝む特別な...
興福院の特徴
秋季特別拝観で豊臣秀長公ゆかりの尼寺に訪れることができる場所です。
本尊の阿弥陀三尊像や襖絵が間近で鑑賞できる贅沢な体験が魅力です。
寺院内では美しい紅葉が見頃を迎え、訪れる人を楽しませています。
秋季特別拝観の折に伺いました。来年はNHK大河ドラマが豊臣秀長ということで、ゆかりのある当寺を拝観させていただきました。興福院さんのホームページによれば、「2世智雲院藤譽光秀尼は、かつては順慶の後に郡山城主となった豊臣秀吉公の弟、大納言秀長公の側室であり、夫君没後に光秀尼として尼院を継承しました。そのため秀吉公からは寺領200石の寄進を受け、阿弥陀三尊像を本尊に伽藍を復興」したというかかわりのようです。お寺は、外観からは想像できないほど広く、とてもきれいに手入れされており、尼寺らしさを感じました。
左保の山裾にある尼寺最初、こうふくいんと読むと思っていましたが、『こんぶいん』でした秋季特別拝観(11月22日~24日)大和大納言 豊臣秀長公ゆかりの尼寺 本尊阿弥陀三尊像、襖絵を間近に見れる客殿や寺宝を見られますまた、寺院内は紅葉🍁がちょうど見頃でした。
左保の山裾にある尼寺最初、こうふくいんと読むと思っていましたが、『こんぶいん』でした秋季特別拝観(11月22日~24日)大和大納言 豊臣秀長公ゆかりの尼寺 本尊阿弥陀三尊像、襖絵を間近に見れる客殿や寺宝を見られますまた、寺院内は紅葉🍁がちょうど見頃でした。
予約必要なんですね。知らなくて伺いました。途中までは行けます。
3日間限定の特別公開にて参拝。普段は予約が必要。地図ではわかりにくいが、参道は本堂の南、一方通行の行き止まりの場所に入口がある。駐車場は参道の東側。ナビで一方通行の道を指示されたが、狭路なので、東側の比較的広い道から西に入る方がいい。ご本尊は天平仏だが建物は江戸期。重文の客殿には渡辺始興の襖絵や遠州ゆかりの庭。拝観料は千円。茶室の鑑賞(外からのみ)は別途千円。屋根を傷づけたアライグマが修理の象徴としてバッグになってたのは可愛かった。美しい紅葉の時期に訪れることができてよかった。
阿弥陀三尊像を拝むことが出来ました。予約をいれないと参拝できませんよ❗
| 名前 |
興福院 |
|---|---|
| ジャンル |
/ |
| 電話番号 |
0742-22-2890 |
| 営業時間 |
[月火水木金土日] 24時間営業 |
| HP | |
| 評価 |
4.2 |
| 住所 |
|
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ストリートビューの情報は現状と異なる場合があります。
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興福院と書いてコンブインと読むらしいです。佐保路の歴史の道を散歩していて偶然見つけたお寺です!拝観せずに外から見ただけで帰りましたが、門の前には、偶然素晴らしい半夏生の群生が観られて、それだけで満足できました。今、話題の大河ドラマの豊臣兄弟の秀長の恋のエピソードのあるお寺と聞いてビックリしました!