国宝と茶道具、忠岡の美術館で。
正木美術館の特徴
忠岡町の静かな住宅地にあり、唯一無二の美術館です。
水墨画を中心にした東洋古美術を多く所蔵しています。
貴重な茶道具が揃い、和の美を堪能できる場所です。
現在閉館中です。2025年3月15日(土曜日)から、春季展開館になります。
20241020 正午 初入館秋季展「利心休せよ 正木と茶の湯文化」を鑑賞したくて来館いつでもよかったんやけど岸和田エキスポをちょうどやったはったんでそのついでにと足をのばした忠岡駅付近で早めのランチを済ませて徒歩静かな一本道を歩いているとどんな展示が待ってるか、胸が弾むチケット売場の脇に警備員がいたはるんやね700円現金支払して入館反時計回りで展示を鑑賞この時間、私ひとりやったんで静かにゆっくり観て回れた出口付近におきまりのグッズ売り場一筆箋(350円)買ぉたら、邸宅を観て回れるし呈茶があるとのこと500円支払って呈茶券を買ぉた八畳に下げて切った炉がある広間に通され干菓子とお薄丁寧に点てはった薄茶は至福の一服縁側の先の手入れがいきとどいた茶庭も良し家から二時間かけて来たかいがありました。
Facebookでイイねすると100円引きしてくれます。【禅ものがたり】秋分日曜日に伺いました。開館と同時に入ったからか、他に誰もおらず、ゆっくりと美術品を鑑賞することができました。その後、正木邸でお抹茶を頂きました。気持ちのよい風に吹かれ、落ち着いた和室で、お手入れされたお庭を眺めながら、フワ〜ッとリラックスして頂くお茶は最高でした。対応して下さった職員さんのお人柄が良く、お庭のこと、掛け軸のこと、お花や建築装飾のこと等等質問すると、非常に丁寧に、色々なエピソードも交えて答えて下さいます。「美術館の作品についても、これくらい詳しいお話が聞きたいです」と言うと、「今日はいないんですけど、HPにメールアドレスが載ってますので、そちらで気軽に質問して下さったら、学芸員がお答えしますよ。」とのことでした。アフターケア?もバッチリ。もう少しすると、お庭の紅葉が綺麗だそうです。コロナ前には、編笠門の向こうの庵で一般向けのお茶会が開かれていたそうで、そろそろ再開するとかしないとか…。是非してほしいです!何度も通いたくなる場所でした。【生きとし生けるもの】今回の展示も見応えがありました。絵や焼き物の動物たちがとてもかわいらしかったです。お庭も季節や天気によって違った風情が味わえます。
美術館も良いですが、記念邸でお茶500円が良し!人も少なくゆっくりできます。お庭も良い感じで落ち着いた時間を過ごせます。
邸宅の開放は土日祝だけですが、お庭は平日でも見学可能。絵画だけでなく、茶道具などもすべて撮影不可でした。展示解説は、なかなかわかりやすい。Facebookなどでフォローすると100円引きになります。
★貸切状態で、おデートにもオススメ★寒すぎない空調が、女性にも地球にも優しい館内。美術館内は写真禁止ですが、入場料¥700円で、美術館だけでなく、敷地内奥の正木記念邸も見学出来てお得。しかも、記念邸では¥500円で『お茶』も頂けます。スタッフのマダム達が上品で物腰柔らかな方がいらっしゃるので、落ち着いた良い雰囲氣で、おデートにも良かったです。但し、正木記念邸の入り口や門は、入り口が低いので『頭上注意』。頭をウッカリ打ちつけてしまうお客さん、かなりいらっしゃるそうです。
邸宅の開放は土日祝だけですが、お庭は平日でも見学可能。絵画だけでなく、茶道具などもすべて撮影不可でした。展示解説は、なかなかわかりやすい。Facebookなどでフォローすると100円引きになります。
展示作品が全般的に古く、見映えがしない。同等規模の小林美術館の方が印象深かった。
国宝もありゆっくり見て回れました。隣にはお抹茶とお菓子を頂けるところがありました。
| 名前 |
正木美術館 |
|---|---|
| ジャンル |
/ |
| 電話番号 |
0725-21-6000 |
| HP | |
| 評価 |
4.0 |
| 住所 |
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ストリートビューの情報は現状と異なる場合があります。
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美術館は撮影禁止です。正木記念邸は撮影オッケー。とても静かで落ち着けます。入場料などは現金とタッチ決済のみ。