県川の枝沢で分岐瀑を発見!
湯戸滝の特徴
県43の橋の東詰に2台駐車可能なスペースがある。
貴久滝の看板が目印で訪れやすい入り口がある。
落差7mの分岐瀑が美しい景観を楽しませてくれる。
2025.3 県43が県川を渡る橋の東詰に2台程度寄せられるスペースがあり貴久滝の看板が出ている所が入口です。湯戸滝は貴久滝への道中にあるのでルートは同じです。時折テープや看板はありますが、一部不明瞭な箇所もあります。駐車場所からしばらく明瞭な踏み跡を進み、谷を渡るの看板で沢を渡ります。飛び石可能です。渡るとやや不明瞭になりますが、左の沢の左岸方向に登っていく感じで進むと再度明瞭な踏み跡になり、入口から15分程で滝前でした。
| 名前 |
湯戸滝 |
|---|---|
| ジャンル |
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| 電話番号 |
0735-21-9604 |
| HP |
https://www.pref.wakayama.lg.jp/prefg/130700/meibaku/meibaku/yudotaki.html |
| 評価 |
3.0 |
| 住所 |
〒649-5451 和歌山県東牟婁郡那智勝浦町口色川649 5451 |
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県川の枝沢に流れる落差7mの分岐瀑。県川との出合い滝になります。枝沢なので普段は水量が少なめ。貴久滝までの通過点と思って期待しない方が良い。入口は貴久滝と共通なのでそちらのクチコミを参照してください。滝前までは約400m、10分程度。貴久滝へ向かう山道の右側に流れています。道を逸れれば滝への接近が可能。入口からだと休憩するほどの距離ではないため帰りにオマケ感覚で寄るぐらいが丁度いい滝です。