昭和の風情、子供たちの遊び場。
内免神明社の特徴
小さい敷地に残る大樹が風情を感じさせる境内です。
子供達が遊びに訪れる町内に根ざした神社です。
昭和50年頃の左義長が懐かしさを呼び起こします。
町内の神社で子供達の小さい時も孫が遊びに来た時もよく遊びにいきます。春は桜が凄く綺麗だし夏はセミが沢山いるし秋は獅子舞があり桜の紅葉も綺麗冬は雪景色もいいです。私にはとても大切で大好きな場所です。
徒歩圏内なら訪れても、駐車場無し道路狭く交通量多くお勧め出来ません。
有礒正八幡宮の奉務神社。
小さい敷地だが大樹も幾つか残り風情有り 境内は公園化されている。
| 名前 |
内免神明社 |
|---|---|
| ジャンル |
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| 評価 |
3.0 |
| 住所 |
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●なつかしの左義長昭和50年頃、川原小学校の3年生から5年生の生徒たちで編成されたカブスカウト第9団と第19団がありました(今は9団だけのようですね)。それぞれの団は6~7名が所属する5~6組で構成されていました(もっと多かったかも?)。で、年が明けて早々に、各組の子どもたちは自分の住まいの地区の家々から正月飾りや書き初めなどをもらって歩き(雪で遊ぶそりに載せて運びました)、内免の神社に集合。子どもの眼に左義長の火はずいぶん大きく感じられたものです。子どもらは“ご苦労さま”ということでカレーライスや、左義長の火で焼いた餅の入ったぜんざいを振る舞われました。最近ではすっかり正月らしい雰囲気はなくなってしまいましたが、あの頃はまだしっかりと正月でしたよね。つい懐かしくて長文になってしまった非礼をお許しください。