昭和の雰囲気漂う川沿いの銭湯。
寿湯の特徴
下北半島の川沿いに位置する、冒険心をくすぐる銭湯です。
いにしえの銭湯の趣を楽しめる、渋い雰囲気の公衆浴場です。
ナトリウム―塩化物強塩泉の無色透明なお湯で、懐かしさが漂う癒しの空間です。
令和七年の十一月に初来訪、ここやってんの?が正直な感想、そして中へと入ったら入ったで店主の部屋感が満載、いやもう、これはどっきりカメラかなんかかと思いカメラ捜しましたよマジで、そしてお湯は熱湯コマーシャル(古)熱すぎて体がエマージェンシーって本能のままに拒否してます、もうね、カオスって言葉はここの為にあるようなものだと思います。
お湯が気持ちかったです!!あがったら身体中の血の巡りが良くなって頭がいい感じにぼーっとして店主の人とボケーっと一緒に30分ぐらいテレビみてました 笑店主は寡黙な人です!!また来たい!
脱衣所のロッカーに財布と鍵を入れようとしたら、誰かの風呂道具が置いてあって全部使えなかったので、服と一緒にカゴに入れて隅っこに置いたけどお風呂入ってる間心配でした。床が年季の入った絨毯で、べたべたしてて苦手でした。お風呂に入ったのにさっぱり感がしなかったので、しんけたかりな人は行かないほうがいい。
2024年11月来訪建物見て廃墟じゃねーか!って思ってとりあえず中覗いて見たらおっちゃんがスマホゲームしてて、やっぱり廃墟か...って思ったら従業員だった。風呂は先客が一人。湯温は44℃くらい(体感)。あっついあっついと思わず声が出ちゃう。機会があったらまた行きたいこんなディストピア感のある場所、中々得難いよ。
ちょっと冒険して来ました。一応、天然温泉。冷泉の沸かし湯らしいです。今日、男湯のシャワーが壊れて使えませんでした。カランのみで全身洗って来ました。この日、一番風呂で湯温は熱かった。10分くらいホースで加水して入れました。狭い方の湯船は、恐らく50℃オーバー。脱衣所には、ボトルキープならぬ風呂道具キープ多数。鍵付きロッカーの中にも風呂道具まあまあ入ってます。常連さんもそこそこいる印象。帰り際、店主さんに挨拶したら、寝ながら丁寧にお返事してくれました。そして帰ってから分かった。身体が凄い温まってます。発汗が続いてます、意外といい湯なのかも。
下北半島の川沿いの銭湯お昼12時から営業。オープンしてすぐに行くとお湯はかなり熱い、店主曰く湯温は測ってないらしい。夕方になると常連さんが水で薄めて適温になっているそうです。かなりの激渋銭湯。
22020.7.25450円お化け屋敷を思わせる衝撃の佇まい。昔ここは遊園地で、その一角には浴場もありましたが、20年前に閉鎖となり放置され、今は廃墟になっています。‥‥といった雰囲気である。もちろんそんな話はデタラメだが。半洋風の、もとは瀟洒だったであろう脱衣場の真ん中には、ブラウン管TVとゲーム機、CD類が散乱しており、ニート風情の店主が店番をしつつゴロゴロ。隅にはマンガや個人の風呂道具が乱雑に山積みになっている。どこかの民家の四畳半間を切り取って、そのまま移植してきたかのよう。湯は沸かしの循環消毒だが、一応温泉らしい。意外にも湯だけはきれいだった。湯だけは。
まあ人を選ぶことは間違いない。でも調べてから行くなら、後出しで文句は言わないように。加温循環式の温泉銭湯。サウナなどのない純粋な銭湯で気持ちいい。中でドリンクは売っていない。アイスはある。
ディープとしか言いようがない。青森の温泉におけるディープオブディープ。個人的な気持ちは☆5だがディープに免じて3にしておきますが、温泉はめちゃ気持ちいいです。(冷鉱泉を加温循環)
| 名前 |
寿湯 |
|---|---|
| ジャンル |
/ |
| 電話番号 |
0175-22-2502 |
| 評価 |
3.1 |
| 住所 |
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2026年1月時点で休業中です2025年12月の青森県東方沖地震で震度5強でしたが、それによりボイラーが故障したとのことそれ以外の修繕も間に合ってないし、このまま廃業してしまいそうな雰囲気です。