能登へ向かうヘリに感謝。
石川県消防防災航空隊の特徴
消防防災ヘリはくさんは、ベル412EPJA893Fで運用されています。
能登での震度7の地震時、消防ヘリの迅速な対応が印象的です。
地震後、多くのヘリが能登方面に向かう姿に安心感を覚えました。
入ってないです。
消防防災ヘリ「はくさん」はベル412EP「JA893F」。石川県消防防災航空隊は、小松空港内(小松市浮柳町)に基地を有し、ヘリコプター1機を運航しています。ヘリコプターにより、上空からの情報収集活動、消火活動、山岳・水難等の救助活動、救急活動等、多種多様な任務を遂行するとともに、大規模災害発生時には、緊急消防援助隊航空部隊として被災地に出場し活動しています。(石川県危機管理監室HPより)「消防防災ヘリコプターの調達に係る一般競争入札」によると「はくさん」の後継機はについて2020年6月30日納入期日となっています。(石川県危機管理監室HPより)2018年2月ユーロテックジャパン株式会社とベル・テキストロンのベル412EPI型を契約、新型コロナウィルスの影響で配備が遅延。
| 名前 |
石川県消防防災航空隊 |
|---|---|
| ジャンル |
|
| 電話番号 |
0761-24-8930 |
| HP | |
| 評価 |
3.5 |
| 住所 |
|
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昨日 能登で震度7の地震が有りました我が家は小松市で震度5でしたが生まれて初めて恐怖を感じましたTVの前で寝転んでいたら緊急警報が鳴りでも大した事ないと地震慣れしてしまっていたので寝転んだままでTVを観てました しかしそれは間違いでした目の前の棚からは物が落ち倒れ我が家の犬もただならぬと感じたのでしょう吠え始めました揺れが収まっでも恐怖で震えてました今は2日です朝からヘリが何機も飛んで行きます私はただただ能登の方々を救ってあげて下さいと能登に向かうヘリに頭を下げる事しか出来ませんけど心から応援しています。