新緑と紅葉、渓谷トレッキング。
西沢渓谷の特徴
紅葉と森林の美しさが堪能できる絶景スポットです。
ハイキングコースは整備されていて初心者に最適な距離です。
冬季以外の季節に多彩な自然を楽しめる場所です。
近くに(埼玉からですと2時間弱)このような大自然の渓谷を歩けるのはとても素晴らしいです。滝がたくさんある渓谷で、私たちは3つ目の滝まで行ったところで子供がイケポチャしたので帰りました笑今度こそはリベンジして一周したいと思います!一周は約4時間とのことです。駐車場が近くにあるのですが、手前側が有料で左にそれで下ったところが市営?のは無料駐車場です。私は近くの道の駅に停めて歩きました、みた感じ市営の駐車場から登山道に入るのまでに結構な登り傾斜を上らないといけないのでなだらかな道の駅からの方がいいかもしれません。それか、登山道の目の前の有料駐車場を利用しましょう。またきます。そんなにきつい登りとかもなく歩きやすい部類の登山道でした。もちろん、この先がどうかはわからないのですが•••
2026.5.10(日)訪問。晴れ。朝の7:00に道の駅に着いたが気温が1桁でけっこう寒い。防寒具を携行して正解。市営駐車場から西沢渓谷入口に直接行けそうで行けないというか、坂を登り返さないと行けないのとトイレが遠いので道の駅にクルマをとめるのが個人的には好き。西沢渓谷へ、の道標が東沢山荘さんの有料【🅿️500円・Uターン禁止】の看板に隠れて見えづらいため、初めてだと林道への取り付きが分かりづらい。渓谷に入るとクサリの柵などかなり丁寧な登山道整備が行き届いており通常の注意があれば危険箇所は無い。とはいっても未就学児には危険すぎるレベルではある。登山靴は必須。チョロチョロであるが2箇所ほどジャブジャブ渡渉もどきのポイントがある。前半は七ツ釜五段の滝が目的の渓谷歩きだが、意外と、最初の方に出てくる三段の滝の方が滝の間近に近寄って観察できるのでダイナミックな迫力があるという話も。五段は凄いけど全容が大きすぎて遠めで他人行儀に眺める感じ。
ゴールデンウィーク明けの5月上旬の平日に再訪した西沢渓谷は、やはり、すがすがしいままで、よいリフレッシュになりました。訪問日は、時々晴れ間がのぞく感じの曇り空だったので、全行程10キロの周遊コースの行動中は、終始、薄手の長袖一枚で快適に過ごせました。若葉や、苔の周りに芽吹いた赤ちゃん葉っぱたちの色あいも、まだまだ若々しく、つつじやシャクナゲも咲き始めていて、水辺も木々も、いろいろな表情を見せてくれていました。ルート上には、ところどころに沢水が流れていたり、ぬかるんだり、濡れた岩があったり、というところがあるので、濡れやすいスニーカーより、しっかりしたトレッキングシューズのほうが気持ちよく歩けると思います。特に難所はないものの、枯れ葉の下が斜めの岩で滑りやすかったり、急斜面沿いの道や道幅が狭いところなどもあるので油断は禁物です。案内板によると、シャクナゲの見頃 5月中旬〜5月下旬新緑の見頃 5月下旬〜6月中旬紅葉の見頃 10月中旬〜11月下旬ということなので、これからの季節が楽しみです。ただ、ほんとに水辺に近いところを通る場所もあるので、梅雨時や台風の時期は要注意です。
午前8時頃に到着しましたが、この時間帯だと駐車場にもまだ余裕があり、静かな雰囲気の中で歩き始めることができました。入り口にある大きな木製の看板が目印になります。渓谷沿いのコースは、手書き風の案内図がとても詳しく、分岐点や見どころが分かりやすく記されています。吊り橋は足元が網目状になっていて高度感があるため、高所が苦手な方は少し緊張するかもしれません。また、訪問時は道が湿っている箇所が多く、岩場などは滑りやすかったため、トレッキングシューズなど滑りにくい靴で行くことを強くおすすめします。一周回るとそれなりの距離がありますが、滝や渓流の景色に変化があって飽きません。8時スタートならお昼過ぎには戻ってこれるので、午後の予定も立てやすいです。整備はされていますが本格的な山道に近い場所もあるので、事前の準備はしっかりしておいた方が良いです。
涼をもとめてきました。期待通りの涼しさです…が…五段の滝までは、中々の道のりでした。鎖あり、鎖なしの細めの鉄板などハイキングではない部分を乗り越え、初心者の私には登山並みの達成感。帰りに犬連れの方や、サンダルの方たちとすれ違いましたが、途中引き返すのかしら🤔
西沢渓谷、2回目のトレッキングです!道の駅みとみに車を停めて出発!渓谷沿いを歩くので涼やかですが、地味に登りなので、水分や軽食、足元はトレッキングシューズが良いと思います。帰りは平らな整備された道を下ってくるので楽ですよ(笑)水の流れを見ながらのトレッキング癒されます。
標高1100mからスタート。行きは沢沿いの登りが続く歩道を2時間ほど歩き、最高点1350mが折り返し地点。簡易トイレとベンチがあり、食事や休憩ができる。最高地点は真夏でも涼しい。帰りはトロッコ列車の跡道をゆっくり下り、とても快適に歩ける。合計で4時間ほど。スニーカーでも歩けるが、沢沿いは滑るのと水で濡れるので登山靴がベター。
2025.05.05 訪問朝7時半前に市営駐車場(無料60台)に到着、既に8割以上停まっていました。西沢渓谷入口から林道を約25分歩き、東屋や公衆トイレ(協力金箱有り)、案内板の有る広場に着きました。ここから5分位で西沢山荘(廃業)に着きました。甲武信ヶ岳登山口が有りました。公衆トイレ(協力金箱有り)が有りました。ここから林道を外れ、本格的に西沢渓谷の渓谷歩きがスタートします。登山道は狭い道や岩場歩き、鎖場歩き沢歩き等有り楽しめますが、きつい場所も有りました。沢歩きは、落ち葉がけっこう有り登山靴をはいていても滑りました。二俣吊り橋を渡ると、三重の滝を皮切りに5~10分間隔で滝や奇岩が現れ、楽しめました。三重の滝、貞泉の滝、有名な七つ釜五段の滝は、エメラルドグリーンの滝壺に勢い良く流れ落ちる白波の滝が新緑の木々に映え、感動ものでした。七つ釜五段の滝からは、旧森林軌道へ行くため100m位の階段がけっこう辛かったです。登りきると休憩スペースが有りました。トイレ(協力金箱有り)も有り、助かりました。ここからトロッコの軌道跡をたどりながら、約60分歩くとネトリ大橋に着きました。この橋を渡ると行く時有った東屋や公衆トイレの場所に合流しました。ここから20分でスタート地点の西沢渓谷入口に戻って来ました。GW中の西沢渓谷、若い人のグループや家族連れの方が多かったですが、早めのスタートだったので、道中渋滞も無く楽しく渓谷を堪能できました。「渓谷道は危険回避のため、原則一方通行となります」とガイドマップに書いてありました!
GW 6時00分から登りました。初心者のウォーキング気分では登らない方が良いです。登山シューズ必須。モデルコースで行きましたが3時30分で行けました。景色は最高です。トロッココースは歩きやすいですが渓谷の道は昇降多いので少し疲れます。初心者はお気をつけください。渓谷なのでぬかるんでるところも多く、岩も多いので登山靴をお勧めします。
| 名前 |
西沢渓谷 |
|---|---|
| ジャンル |
/ / |
| 営業時間 |
[火水木金土日月] 24時間営業 |
| HP |
http://www.yamanashishi-kankou.com/nature/nishizawa_keikoku/ |
| 評価 |
4.5 |
| 住所 |
|
周辺のオススメ
5月最後の日曜日、午前8時頃に到着。駐車場はすでに8割ほど埋まっており、人気の高さがうかがえました。到着時はそれほど寒く感じませんでしたが、ルートの大半が日陰のため、半袖だとかなり肌寒く感じます。羽織れるものを1枚持って行くと安心です。コースは自然豊かで、ちょっとした登山気分も味わえる素晴らしいルート。ただし、太い木の根や濡れた岩場など滑りやすい箇所が多いため、スニーカーよりトレッキングシューズがおすすめです。体力に慣れている人なら3時間程度で周回できると思いますが、景色を楽しみながらゆっくり歩くと5時間ほどかかります。午後からのスタートだと時間的にかなり慌ただしくなるので、早めの出発をおすすめします。